Tea's room あっと Japan

メキシコと日本の暮らし
カテゴリ:東京( 45 )
銀座で晩御飯
夜の銀座です。


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昼間とは雰囲気が全く違いますね。

銀座の晩御飯は、前に『俺のフレンチ』に
行きました。
今回は、できたら魚を希望。

新橋のガード下か、パエリヤか…。
息子と話ながら歩いて、
「俺はなんでも良いよ。
そういえば、獺祭barに行きたかったんじゃないん?」
「あれはお父さんが行きたかったんよ。
それに日曜日はお休みなんよ。」
「ふうん。」

三越の近くに、『魚真』。
「"魚"って、思い切り書いてあるね。」
「"本日の冷酒"に、獺祭ってあるよ。」
「冷酒もたまには良いわね。」

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こんばんは。

ケースには、きんきがズラズラっと‼
お魚やさんが始められた居酒屋らしく、魚が新鮮で
お値段も高すぎない。



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日本酒は『真』新潟 千代の光酒造


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あん肝


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お造り(二人前)


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穴子の天ぷら


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だし巻きたまご


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キンキの煮付け


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ワカサギの天ぷら



さすがに おなかいっぱい。
お銚子は徳利2本で、やめておきましょう。
ふたりで9000円でお釣りがきました。


自宅に戻って、松屋デパートで買ったいなり寿司を
少しつまむ。


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銀座白金(ぷらちな)屋



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ひとくちいなり



関西の味とは、違いますね。
しっかりしたお味。
うちの方は、もう少し甘いです。



☆『魚真』銀座
東京都中央区銀座4-8-12 BF 1
TEL;03-5524-3051
平日は、17:00-24:00
(土)(日)(祝)は、16:30-24:00










by Taseirap | 2016-10-13 07:30 | 東京 | Comments(0)
『茶房 野の花』で一服 (銀座)
銀座にお散歩に来ました。

大好きな『野の花』さん。
『空也』の最中が頂けます。

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デパートの中のカフェも素敵ですが、こちらも落ち着きます。
お2階へ、トントンと階段をのぼって。


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初めて来たのは、息子の入試の日で、
1階のお花屋さんに啓翁桜が満開。
『わ~。もしかして受かるかも?』
と、嬉しくなったりしました。

子どもの受験はハラハラすることばかりで、
終わったらぐったり。

自分の身に起こることは、
『はいはい。なるようになりますよ。』
と、肝太く居られますが、
家族の出来事には妙に真剣。

我が子への 幼く弱いイメージが抜けきれないのでしょうか?
どう見ても、違うのですが…。


これから受験の冬を迎えられる方もおられるでしょう。
力を信じて応援してあげてくださいね。

と、ひとさまに申しながら、勿論、私も色々心配があります。

親心のエンドレス アンクシャスの輪を
抜け出せる日は来るのでしょうか?


なんの苦労も無い人生に憧れつつも
『そんなのは、ツルッとしたのっぺらぼうのような
味気ないものだわ。』
と、強がります。


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『野の花』でお茶を頂きながら、あの日の桜を思い浮かべます。




☆『茶房 野の花』
東京都中央区銀座3-7-21
11:00-19:00
(日)(祝)11:00-18:00

銀座の松屋の裏の通り
ホームページも素敵
http://www.nonohana-tsukasa.com/sabou.html




by Taseirap | 2016-10-12 07:30 | 東京 | Comments(0)
『さおとめ』(本駒込)
ひとりでお散歩していて、こちらで
女性客が楽しそうにお茶しておられたのを見かけました。

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パンやケーキの奥に、コーヒーのカップが見える。
週末に息子を誘って行ってみました。

(東京には、息子以外の知り合いがいません。
あ、いた! 親戚が!
でも、3人の幼子を育てています。
したがって、東京の話は、
登場人物がひとり、か ふたりになります。)


午後3時を過ぎて
「あまりお腹がすかない。」
息子は、キノコのクリームパスタのセット。

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私は、スープセット。
オニオングラタン スープとパンと飲み物。

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食後の紅茶もとても美味しく淹れてあり、びっくり。

ついつい、モンブランも。

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ちゃんとフォークがふたつ。

お母さんが相手で申し訳ないけれど、
モテない君は気にもしません。

なんか吹っ切れちゃったのでしょうか?
あまり細かい事はどうでも良いみたいです。

まぁね。
美味しく食べられたら、それで良いよね。

息子は、食べ終わったら
「じゃあね。」
と、自分の用事をするために去って行きました。


こんなもんね。




☆『さおとめ』
東京都文京区本駒込4-40-6
8:00-21:00


by Taseirap | 2016-10-11 07:30 | 東京 | Comments(0)
千駄木『ふくの湯』
10月10日は、銭湯の日。
銭湯では、様々な企画があるみたいです。

文京区の千駄木。
『ふくの湯』では、先着200名にタオルを下さるそうです。

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デザイナーズ 銭湯(?)。
きれいなレトロ風銭湯で、BGMはジャズ。
良い感じです。

夏目漱石の『坊っちゃん』の最後の一文
「だから清の墓は小日向の養源寺にある。」

(日本一美しく優しい"だから"の使い方)

の、養源寺も近い。


『ふくの湯』の場所は、
『吉祥寺』という寺の近く、とういよりも
『駒込病院』の近くと言った方がわかり良いですね。


武蔵野の天然井水を使用した浴室は二つ。

『弁財天の湯』は、生薬を中心とした薬湯。

『大黒天の湯』は、三朝温泉モデルの人工ラジウム温泉。
ボディジェットやエステジェットバスもあります。
男女は日替りみたいです。


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文の京
坂と銭湯
ゆったり巡り
(文京浴場組合)

確かに、文京区で見かける自転車は、
アシスト機能付きが多い。
坂が多いですよね。

文京浴場組合には、六つの湯。
千駄木林町の『ふくの湯』。
丸山福山町の『富士見湯』。
戸崎町の『白山浴場』。
小石川表町の『歌舞伎湯』。
大塚仲町の『大黒湯』。
目白台豊川町の『豊川浴泉』。

それぞれが個性的で、時間があれば回ってみたいです。


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small & gorgeousなお湯でした。



☆『ふくの湯』
東京都文京区千駄木五丁目41-5

入浴料 460円。
浴室には、シャンプーとボディソープあり。

営業時間
平日は、11:00-24:00
(土)(日)(祝)は、8:00-24:00




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by Taseirap | 2016-10-10 07:30 | 東京 | Comments(0)
『神名備(かむなび)』
挫折を乗り越え、いざ再び。

無添加ラーメンの『神名備』に向かいます。
平日はランチだけの営業です。

完全無添加、無化調。

なんの暗号でしょう?
添加物なし、化学調味料なし、で宜しいでしょうか?


大きな道路沿いの、こちらですね。

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塩ラーメン、醤油ラーメンは、1200円(に、税金)。
チャーシュー入れたら1900円。

息子に聞いていた
『(豆苗たっぷり)ごま風味 サンラータン』も、
1900円。

「ラーメンに2000円は払いにくい。」
と言っていたね。
なるほどね。

でも、ママは行く。
(ママなんて誰にも呼ばれないけど。)


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豆苗の生け花?



でた!

実は、豆苗って少し苦手。
あなたは、モヤシなの?かいわれ菜なの?
それとも 草?

山盛りの豆苗には、お皿まで下さる。
「こぼれそうなら、こちらに取り分けて下さいね。」
お店の女性が優しい。

せっせと取り分けて、いただきます。

胡麻と山椒のたくさん入ったサンラータン
おいしい‼

スープがまろやか。
ごくっと飲んでもむせない。
臭みがない。雑味がない。
酸味も辛味もあざとくなく調和。
無添加のラーメンって、おいしいのね。

中華圏の国の高級飯店に来たみたなお味。

麺は中太たまご麺。
チャーシューは、とろとろほぐしで
豆苗の下に大量に隠れています。

豆苗は、しゃきしゃき。
でも、スープを吸うと少し しんなり。
青臭さが減り、緑の麺みたい。
私には、素晴らしく食べやすくなりました。

大満足。
次回は普通のラーメンにもトライしよう。


欲張ってデザートも。



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器も可愛い




杏仁豆腐(400円)。
"漢方の苦味が少し"と、メニューにありましたが、
ほんと!
最後に少し来る。

身体に良さそうな珍しいラーメン屋さんでした。
しめてお支払いは、2484円。
二人できたら、5000円ですか?

うーん。



道路を挟んで、斜め前には
つけめん『TETSU』の千駄木本店。
学生が行列。
あちらは、880円。

悩むわね。
どちらも捨てがたい。




☆『神名備(かむなび)』

東京都文京区千駄木4-21-3

(月)と(火)は休み

平日はランチ11:45-15:00のみ
(土)(日)は、12:00-15:00 / 18:00-21:00





by Taseirap | 2016-10-06 07:30 | 東京 | Comments(2)
『サード・アイ』(駒込)
ひとつのIHで、フライパン料理ばかりするのに
飽きちゃいました。

「無添加ラーメンの『神名備(かむなび)』旨いよ。
行ってみたら?(ひとりで)」
と、息子にすすめられ
『そんなに言うなら、行ってみよ。』

途中で雨がパラパラ。
秋の長雨とは言うものの、今年はよく降りますね。

戦意喪失。
ふと見れば、タイセット。800円。

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もう ここで良い気がする。

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サード・アイ
第3の目が開いちゃいますよ。


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あまり期待していなかったけれど、
なかなかおいしい!
外国の人が作っておられました。
日本人向けに、全く辛くないように出されます。
焼きビーフンですね。

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でも、お好みでナンプラーとチリビネガーを入れて。
おぉ、一気に異国風。

回りのお客さまは、カレーとナンがほとんど。
正解は、カレーだったかしら?

子どもさんつれたママ達も、カレー。
なかなか外食も気をつかって大変ですよね。
かげながら応援していますよ。
ゆっくり食べてね。


☆『アジアン料理 サードアイ』
東京都豊島区駒込1-16-11
03-6319-3718



by Taseirap | 2016-10-05 07:30 | 東京 | Comments(0)
『麺屋 ごとう』(駒込)
気になっていた『麺屋ごとう』。
駒込駅のすぐ近く。

地下1階なのですね。

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普通のラーメンもありますが、最近熱い湯気にむせる。
(「婆さんになったの。」と、言われる。)
今日は、つけ麺で。

麺は、冷やと温が選べます。
自販機で券を買って、トッピングはなしのそのまま。
730円(だったかな?)

しばし待ちまして、来た‼


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ゆで玉子と、あつめのチャーシューとメンマは
スープに沈んでいます。


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ピカピカつやつや




どんぶりいっぱいに、茹でた麺。
もっちり。

広島風つけ麺は、赤いつけ汁。
ピリ辛で、ネギがしゃきしゃき。


こちらのは、魚介系のスープに塩がしっかり。
でも、うまくまとまって優しい味わい。

食べても食べても麺はある。
あっさり、もちもち。
中華版のもりそばみたいね。
(あ、"もりそば"って、ちゃんと書いてあった。)

東京のラーメンは、個性的。
人気店は、お店毎に特徴があって面白い。


え?
隣の人は、麺大盛り?
凄い量よ。
あ、軽かったね。

え? スープをくれ?
つけ汁にたし入れてもらって、ごくごく。


師匠、
って読んじゃおうかな?




☆『麺屋 ごとう』
東京都豊島区駒込1-39-5 BF 1

11:00-15:00
17:30-21:00

by Taseirap | 2016-10-02 07:30 | 東京 | Comments(0)
『ジュエル・ロブション』
「フランス料理のロブションに行きたい。」
と、友人の希望。

男ばかりの我が家では、イタリアンに流れがち。
まず、めったに行けません。

わーい。やった。

予約はネットでしたそうで、苦手な物も伝えたそうです。
お世話になりました。

六本木ヒルズに向かいましょう。
六本木は、ほとんど来たことありません。
『豆源』でおとぼけ豆を買って、坂道を歩いて…。

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雨の『毛利庭園』



さて、ランチは 前菜、メイン、デザートのコース。
やはり、それぞれ いつかの中から選びます。


私のセレクトは…

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赤かぶのサラダ




次は、メイン料理。

私は、今回 『羊』にチャレンジ!
実は、羊も避けて生きてきた。
猪くらいハードルが高い。
(でも、鳩よりは低い。)

ロブションで食べられなかったら、もう一生
『羊』はムリだと思うのね。


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ロースト



おいしかった。

羊 克服。
行けるぞ、北海道!(予定はない。)

友人は、お魚を。

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パンもデザートも、なかなか。

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お店の手作り



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ショコラのムース


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マンゴーのムース





楽しく気軽にFrenchが頂けるレストランでした。








by Taseirap | 2016-09-27 07:30 | 東京 | Comments(0)
銀座『エスペロ』スペイン料理
お腹がすきました。
銀座のマロニエ通りとガス灯通りの交差する辺り。

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ランチは、スパニッシュのコース。(1400円)

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まずは、前菜から。


何種類かから選びます。
上の写真が私。
下の写真は友人。

(後で見たら、きっちり コースのようです。)

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ガスパチョ


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サラダ


メインディッシュ。

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魚のグリル



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子牛の煮込みスープ



パンもなかなか。

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帽子をかぶって



デザート。

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マンゴープリン




大満足。

パエリアが超有名。
でも、女性ふたりでは食べきれない気がして…。

後で話したら、長男も大好きなレストランでした。
再訪問もありね。



☆『銀座 エスペロ』ガス灯通り店
東京都中央区銀座3-4-4
TEL:03-5250-2571
11:30-15:00
((土)、(日)、(祝)は12:00-16:00)
17:00-23:00

みゆき通り店もあります。

by Taseirap | 2016-09-26 07:30 | 東京 | Comments(0)
迎賓館 赤坂離宮
赤坂の迎賓館へ見学に行きました。

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迎賓館は、外国の元首や首相など
国の賓客に対する宿泊や接遇を行うための施設。

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元々は紀州徳川家の江戸屋敷があったところ。
その一部に、1909年東宮御所として建設されました。

設計は、
『日本近代建築の父』ジョサイア・コンドルの弟子
建築家 片山東熊(かたやま とうくま)。

とうくま?
キラキラの名前? いや、しわしわ?
昔の人のお名前は、漢詩や万葉集からも来るから
今よりも凄いかも…。

2009年には、国宝の指定を受けました。

天皇家の住まいとして使われた時期もあり、
昭和天皇や今上天皇も、一時期お住まいに
なったそうです。

でも、さほど使われることなく、離宮になりました。
(豪華絢爛過ぎたのでしょうか?)

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第二次大戦後は、国の持ち物となり、
『国立国会図書館』、『内閣法政務局』等に
使用され、1974年(昭和49年)から
『迎賓館』として使用されています。


首脳会談の舞台、表敬訪問、署名式、
レセプション、晩餐会、
賓客がお供の人と共に宿泊する場所。
日本の外交の大舞台ですね。

「ご主人さま~
豪華過ぎてちっとも寝られません。」
と、私が召し使いなら言うかも…。


以前は事前にネット予約して入場。
予約の無い人は当日券を求めて、
早朝から並ばれたそうです。

でも、外で待たれる人に対して、
周囲から音とゴミについて苦情が出たので、
改善されたそうです。

当日入場券を求めて、
敷地内で並んで、多少待ちます。
が、入れないことはなさそうです。

団体さんなら、ネット等で予約した方が良いみたいです。

予約があれば、入場券(¥1000)を買う列に
並ばないで入れます。


また、当たり前ですが、国の用事で使うときは
見学出来ません。
インターネットで調べてから、行った方が良いです。

最寄り駅は、四谷。
少し歩けば着きますが、庭は小石がジャリジャリ。
ヒールは痛みますよ。


内部の写真撮影は不可です。
地下1階地上2階の鉄鋼補強レンガ造りの建物は、
決まった見学ルートがあります。

だいたい1時間のコース。

『彩鸞の間(さいらんのま)』
(鸞は、平和な御代にだけ現れるという架空の鳥。

室内装飾は、
19世紀初頭のナポレオン帝政時代に
流行したアンピール様式。
アンピールとは、帝政の意味。
直線、厳格なシンメトリー、軍体調のモチーフを使用。
石膏金箔張りのモチーフと赤い張り裂地の椅子が特徴。)

『花鳥の間』以下、説明は省略。
『羽衣の間』
『朝日の間』
中央階段のイタリア大理石。絵画。

見所はいっぱい。

西洋と和の見事なマッチングがとても興味深く、
当時の一流美術工芸家のガッツを感じました。


私は¥200のガイドフォンをお借りしましたが、
これは正解でした。



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赤松も見事




次は、京都の迎賓館へ行きたい。
いつか。




by Taseirap | 2016-09-25 07:30 | 東京 | Comments(0)


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