Tea's room あっと Japan


メキシコと日本の暮らし
by Taseirap
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カテゴリ:長崎県( 10 )

思いがけず、佐世保に

さて、次はどこに行く?
私は島原が良いな~。
湧水庭園 四明荘に行ってみたい。

主人は、博多で遊んで帰りたい。
昼はラーメン食べたい。

えー。

等々、意見が違う。
でも、せっかく晴れたから、
九十九島と綺麗な海がみたい。

ということで、大村湾を回って、佐世保方面に。
ハウステンボスは、初めから候補にも上がらない。

(おしゃれとサヨナラな残念な夫婦。)


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なんか、最後だけ晴れたね。
湾の色がきれいで、穏やかで いい感じ。

佐世保に着いた。
佐世保は、呉と似ている。
ドックに船に米軍駐留地。

展望台に行かなくても、たくさん海が見えた。
「もう、ラーメン食べて帰ろうか?」
佐世保の商店街近くの『ラーメン独歩』へ。
濃厚醤油とんこつ。

ラーメンとネギ飯。

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ネギラーメン。
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お店からの提案は、
にんにく、豆板醤、胡椒を足してみる。

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これだな。

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うーん。
入れなくても 美味しいよ。

九州とひとくちに言っても、表情は多彩。
2度目の長崎は、暮らしの中から歴史が見える気がした。

実は、私には秘めたるマニアックな
九州旅プランがあるんだけど、
実現できる日は来るのだろうか?

B級どころか、Cか、D級の旅。
いつかご紹介できたら!

Anyway,
九州の一部を 細かく長々と綴ってしまいました。

お付き合い下さったかた、
(は 貴重な少数だと思いますが)
どうもありがとうございました。


海外でお過ごしの方の故郷が、
少しでも重なっていたらうれしいです。
日本語も恋しくなりますよね。

今はネットがあるから、便利ですよね。




by Taseirap | 2017-10-03 07:30 | 長崎県 | Comments(0)

『ブレッド・A(アー)・エスプレッソ』

朝ごはんをどこで食べようかな。
主人は「中華粥が食べたい。」

もう、まったく。
神戸でもそんなこと言ってた。

基本、中華街の朝は遅いのよ。
早朝に中華粥やってる店なんて、ないの。

「あったぞ。」
「どこに?」
「北京。」

ここで「○ねや!」と言わないことが、大切。

さて、近くにチェーン店のカフェもありますが、
えらく評判の良いパン屋さん
『ブレッド・A ・エスプレッソ』。

長崎駅の方ですね。
行ってみましょう。

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ラ・マルゾッコのマシン



コーヒーをテイクアウトして、
長崎水辺の森公園へ。
中国のクルーズ船が泊まっている。

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素敵な公園。
ワンちゃんがいっぱいお散歩してる。

ブレッド、激ウマ!
人気に納得。



☆『ブレッド・A(アー) ・エスプレッソ』
長崎市五島町6-3
095(823)6078
6:30-16:00
お休みは、(火)(水)(木)

https://m.facebook.com/bread-A-espresso-213331375377931/




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by Taseirap | 2017-10-02 07:30 | 長崎県 | Comments(0)

長崎『吉宗(よっそう)』

ある友人が、
「私は、子どもの頃から茶碗蒸しが大好きで、
いつも『どんぶり鉢いっぱい食べたいなあ。』
って、思っていたの。
だって、大抵ちょっとしかないじゃない?
大人になって、結婚して、
『よし!やったろ!』
で、作ったのよ!
お昼に。
どんぶり鉢いっぱい。
私の作るものだから、味は美味しいのよ。
でもね。
食べても食べても、茶碗蒸し。
きりがないのよ。
あれは、あのサイズがちょうど良かったのね。
もうちょっと食べたいなあ、くらいが。」

「なるほど。」
「でね。プリンも好きなのよー。」
「はっ。まさか!」
「作ったのよ。どんぶり鉢いっぱいのプリン。」
「ああ。」
「味は最高よ!でもね。
食べても食べても、プリンよ。
途中からゼリーにはなってくれない。」
「…でしょうね。」
「なったらびっくりよね。あはは。」

前置きが長くなってしまいました。
『吉宗(よっそう)』に行きました。

お店のホームページには、
慶応二年(1866年)、長崎市万屋町(現在は浜町)で、
吉田宗吉信武が【吉宗】を屋号として、
茶碗むし、蒸寿し専門の店として
開業したのが始まりです。

食文化豊な長崎で育まれた当店の
茶碗むし・蒸寿しは、
吟味された材料と独特の手法で調整し、
その素朴な味は、永年皆様にしたしまれております。

浜町の吉宗本店は、
昭和二年(1927年)に建設され、
平成二十四年(2012年)に父、徹の代において、
代々の念願であった改修工事を叶えることができ、
吉宗独特の趣はそのままに、
長崎町家の伝統的意匠である中庭を再現、
おかげ様で「長崎都市景観賞・激励賞」を
いただくことができました。

とあります。

よしそうきち だから、よしそう→よっそう。
(で、良いのかな?)
将軍よしむね ではないのね。

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古い建築のようですが、清潔できれいです。

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玄関で靴を脱ぐスタイルで、下足番の方が、
2階に順次通して下さいます。

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同じ番号の木札を、カーンと鳴らして
2階に合図。
緋もうせんのひかれた階段をのぼります。

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お茶をいただいて。
あら、さっぱりした器。

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やって来ました。

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区別がつくようにしてある。

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オープン!

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左の蒸し寿司は
酢飯にゴボウの笹がき、はんぺんを刻み入れ
穴子蒲焼きのそぼろに
たらのおぼろと錦糸卵



よろしいのではないでしょうか!
蒸し寿司とペアになって、夫婦蒸し。
1350円。

これにしっぽく料理をつけて、
ミニ卓袱セット(3456円)もあります。

広島のデパートの催し物で、よっそうの
冷凍茶碗蒸しの元を買ったことがあります。
おいしかったです。

こちらでいただくと、雰囲気もあって、
益々美味しく感じます。

食べていると、上の友人の話と、感化されて、
パンナコッタが好きな息子たちに、
ボウルいっぱいのパンナコッタを作った日の自分を
思い出しました。







by Taseirap | 2017-10-01 07:30 | 長崎県 | Comments(0)

高台から眺める長崎

市電に乗って『大浦天主堂下』まで。

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広島の広電と似ています。
(というか、同じみたい?)

運賃は¥120。安いですね。
広電は、8月から¥180です。

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『大浦天主堂』では、結婚式があったみたい。
横の道を上ります。

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『グラバー邸』は、台風でお休み。

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高台から見る長崎は、坂が多い街。
身体が鍛えられそうです。

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住宅がカラフルなら、グアナファト


長崎で暮らした友人は、
「長崎は、幼児連れに優しい街で、
乳母車と自転車が完全にアウトだから、
ゆっくり散歩ができたよ。
(泣く子をなだめつつ)
諏訪神社内動物園、浦上、長与、大村公園、
バイオパーク、オランダ村(今はない)、
長崎水族館は、入場料安い。
武雄(佐賀)、雲仙温泉。
ポーセリンパーク(佐賀)も、華麗な装飾よ。」

私の旅と、なーんか違うなぁ。


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きっと、私たちは 著しく食い意地が
はってるからだね。
おさなごと暮らす長崎というのも、
良いね。

なだめつつ、なだめつつ、吾子育つ
坂の街



よーし。
運動もしたし、晩御飯は『吉宗(よっそう)』だ!








by Taseirap | 2017-09-30 07:30 | 長崎県 | Comments(0)

トルコライス『ツル茶ん』

長崎ぶらぶらは続く。

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次は商店街を歩きましょう。
アーケードになっていて、雨でも良いからね。

あ、『ツル茶ん』だ。
長崎ご当地グルメのひとつ『トルコライス』!

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でも、お腹いっぱい。
どうしよう。

ミルクセーキがあるじゃない!

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そうそう、これ。
少しシャリシャリして、甘い。


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元気出たわ。

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☆『ツル茶ん』
長崎市油屋町2-47
095-824-2679
9:00-22:00
無休

創業1925(大正14)年。
九州最古の喫茶店。  


by Taseirap | 2017-09-29 07:30 | 長崎県 | Comments(0)

カステラの『福砂屋本店』へ

長崎新地中華街から、ぶらぶら。
広島でいう流川っぽいところに差し掛かる。
昼間なので、お店は閉まっている。
この界隈は、むかし花街があったらしい。

行こうか、行くまいか
どうしようと迷って、思案するから
『思案橋』。
なーんだ。
京都の『哲学の道』みたいな由来かと
思っていました。

丸山公園のそばに、交番。

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そして、『福砂屋(ふくさや)本店』。

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建物は、昔のままの造り。
福砂屋は、寛永元年(1624)創業。
ポルトガル人直伝の製法を守る。
店内は、えらい美人の店員さんばかり。
昔の商家のような、格子窓の勘定場がある。

昔ながらの箱形のカステラ。
それを少し細目にしたカステラ。
そして、キューブ型のカステラ。

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開けますよ。

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お、これは。

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組み立て式のフォークまでついて、
すぐに食べられますね。

味は昔のまま。
形が進化しているカステラでした。

支店はあちらこちらにありますが、
古式ゆかしい本店が興味深い。
思案橋電停から徒歩3分。



☆『福砂屋 本店』
長崎市船大工町3-1
TEL:095-821-2938
8:30-20:00
無休

広島では、そごう広島店、天満屋福山店で
買えます。


by Taseirap | 2017-09-28 07:30 | 長崎県 | Comments(0)

長崎チャンポン

お昼御飯は、長崎で念願のチャンポンだ!

ホテルは、
夜景を取るか、便利を取るかで悩み、
便利を取りました。
中華街の近くにしたら、電停もすぐ。
移動が楽でした。
でも、タクシーがたくさん走っていたので、
山手でも問題ないでしょうね。

ホテルに荷物を預けて、
歩いて中華街に。

長崎の中華街は、そこまで広くない感じ。
だから 歩きやすい。
『中国菜館 江山楼』に、皆さんが向かっています。
さあ、うちも行きましょう。

と、主人が なぜか嫌がります。
今日の気分ではないみたい。

主人は初 長崎。

私は、中学の修学旅行で1度だけ。
その時のランチは、なんと『四海樓』!
(階段を覚えていた。)
中華のコースが、めちゃめちゃ美味しかったです。

結局、主人の勘で『西湖(せいこ)』へ。

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あとで知りましたが、ここのスープは
豚骨と鶏ガラが4:6。
さっぱりして優しい味。

「まさに期待通りのチャンポン!
とは 私は言い切れない。
けれど、じわじわと美味しい。

ビールと皿うどんもお願いして、
なんとなく人心地がついた。

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パリパリと楽しい食感。
子連れで 気楽に来られそう。

お腹もふくれたし、市内をお散歩しましょうか。

でも、どっちに向かって行ったら良いの?



by Taseirap | 2017-09-27 07:30 | 長崎県 | Comments(0)

白い器の『一真窯(いっしんがま)』

白い器が特徴の『一真窯』さんへ。
白磁手彫が特徴です。

カンナを使って、器にさまざまな表情をつける。
私は、飛びカンナや手彫りなど、
カンナ仕事が好きです。

(あと、大工さんの墨打ち?
木板に糸でピシッと墨の直線を打つやつ。)

工房の道路を隔てた向かい側の
ギャラリー『とっとっと』にお邪魔。
(10:00-16:00)

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とても素敵です~。

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飛び鉋(カンナ)に、染色を施した
『染色カンナ』が気になります。
新色の緑があったので、梨を食べる皿に購入。

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薄いので、食洗機は不可。

また、やはり買わずには立ち去れない
こちら。

ろうそくの光が、ぼんやり透けて見えます。

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次男のお茶碗には、青海波(せいがいは)。

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日本の伝統的吉祥文様ですが、ペルシャ由来なんですって。

私はずっと『青波(せいは)』と、思い込んでいました。
正しくは『青海波(せいがいは)』でした。

自宅でさっそく。

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頂き物の鳥取東郷町の二十世紀梨

激ウマ!


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長崎カステラ
福砂屋(ふくさや)のキューブ



よしよし。
邪魔にならず、うつくし。

工房の四割引も いとうれし。



☆『一真陶苑』
長崎県東彼杵郡(ひがしそのぎぐん)
波佐見町中尾郷670
TEL:0956-85-5305
9:00-17:00
www.issingama.com


by Taseirap | 2017-09-26 08:19 | 長崎県 | Comments(0)

中尾山の波佐見焼

波佐見焼の中尾山にやって来ました。

予備知識がほとんどありません。
駐車場は どこ?
とりあえず、てっぺんまで行きます。

(後で頂いたパンフレットに、公式サイト&アプリの紹介が!
『中尾山なび』で検索すれば、山の窯元のmapが出ます。)

駐車場は、各窯元にもあるそうですが、
Pの案内標識のあった交流館Pに
駐めてよかったみたいです。

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ここは、四季舎
『台風のため臨時休業』

交流館は後方の建物
すべての窯元の作品が揃っているそうです




現在の中尾山の波佐見焼は、
1644年に始まったそうです。
今は、8本の古い煙突と、世界最大の登り窯跡。
20を越える窯元。

大村藩の藩窯だった窯元から、
芸大を出た作家さんの窯まで、多彩。

『陶房 青』、『一真陶苑』、『筒山太一窯』、
『大新窯』…。

目移りしそうです。
(開店していたらば ね。)

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そもそも、波佐見焼は、
慶長3年(1598年)、文禄・慶長の役に参加した
大村藩主 大村喜前が、
朝鮮の陶工 李祐慶兄弟達を連れて帰り、
翌年の慶長4年、波佐見町村木の
畑ノ原、古皿屋、山似田の3か所に
連房式階段状 登窯を築いたのが始まりです。

波佐見焼といえば、染付と青磁が特徴的ですが、
村内で磁器の原料が発見されて、
大村藩の特産品となりました。

江戸後期には、染付の生産量日本一。

巨大な連房式登窯で生産をし、
手頃な価格で全国へ販売。
製造されるほとんどは日常食器で、
「くらわんか碗」
と呼ばれた、丈夫で壊れにくい製品でした。

※ 江戸時代に、枚方宿(大阪府枚方市)で、
水上の商売船から、
「酒くらわんか。飯くらわんか。」
と、降り売りしたそうです。

また、当時の外国人が、
お醤油や酒を自国へ持ち帰るのに
容器として使った『コンプラ瓶』も有名。
コンプラドール(仲買人)という
ポルトガル語が語源。

文豪トルストイは、コンプラ瓶を
書斎の一輪挿しに していたそうですよ。


今回初めて知ったことですが、
昔は、有田藩、大村藩、三川内藩と、
『薪炭材をめぐる激しい諍い』
が、長くあったそうです。

特に、3藩が接する幕の頭(まくのとう)という山では、
お互いに領地を侵して薪を盗みあい、
山のなかで乱闘、殺人も起きていたとか…。

今も、山頂には『三領石』という三角柱があります。
領地を明確化させるために 立てたそうです。


また、
"産地を明確に表示する法律ができる前は、
波佐見焼という名称は使わず、隣の有田焼に混ぜて
有田焼としても売られていた"
という話も聞きました。
(が、真偽は分かりません。)


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いつも想うのですが、
歴史には光と陰があります。

"後世に、ご先祖の素晴らしい話を伝えたい"
のは人情ですが、歴史も人文科学。
科学に嘘はだめだよね。

今風にストーリーを作らず、引かず足さず、
リアルを伝えてほしいと思います。


懸命に生きた当時の人の有り様は、
日本中、どこも ほぼご同様。
田んぼで稲を作るお百姓は、
水をめぐる血みどろの諍いがあった
と聞きます。

陶芸の里では、薪炭材を争ったというのは、
さもありなん。
非常に興味深い話です。


『400年間、陶器と生きた人が住む』
と思えば、
一見、どこにでもある山里の中尾山が、
なんだか凄く見えてきます。

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by Taseirap | 2017-09-25 07:30 | 長崎県 | Comments(0)

嵐の中、波佐見焼を求めて

宿を出ると、少し風が強くなってきた。

台風最接近の時間が近づくなか、
波佐見焼の街へ向かう。

途中、有田焼の街を通りかかる。
宿場街道のような細い道の左右に、
ずらりと陶器店が並ぶ。

きっちり 全店休業みたい。

雨を飛ばすワイパーの向こうに、
白く水煙が見える。
どしゃ降りちゅうやつの、
一歩前くらいね。
道にほとんど車もない。

けれど、波佐見焼きの里に近づく頃には、
小降りになってきた。

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台風が逸れてきているみたい。
ちょっと期待。

田んぼの畦道に彼岸花が咲き、
道路には、風に散らされた萩の花が
こぼれ落ちている。


さて、
まずは『白山陶器本社ショールーム』へ。
定価の30%OFFで買えるらしい。
でも今日は(日)。

はい、定休日でした!
残念。

以降、『台風のため臨時休業』の張り紙を
延々見るはめに…。

三連休のなか日の台風は、お店も痛いだろうな。

仕方ない。
中尾山に直に行こう。
20くらいの窯元・商社があるらしい。
(4割引きらしい。)

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山に着いたら、少し雨が上がる。




☆『白山陶器本社ショールーム』
長崎県東彼杵郡波佐見町湯無田郷1334 
TEL: 0956-85-3251
※来館特別割引。
(但し、対象外商品あり)
●駐車場 20台(無料)
●営業時間 9:00~16:00
●定休日 毎週日曜日 GW
夏季休業日・年末年始/他不定休あり




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by Taseirap | 2017-09-24 08:36 | 長崎県 | Comments(0)
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