カテゴリ:こどもたち( 70 )

春から独り立ち

以前、
滋賀県の息子の家で、おしゃれ着洗いがなくて、
スーパーに買いに行きました。

アクロンとかエマールを探しましたが、
ありません。
『ウタマロ』というアミノ酸系の洗剤があり、
『頑固よごれとおしゃれ着洗いに使える』と、
表記してありました。

『ウタマロ』http://www.e-utamaro.com/

滋賀県は、昭和55年に
『琵琶湖富栄養化防止条例』が出され、
合成洗剤の使用が禁止されました。

が、洗剤の中のリンが問題であったので、
その後の開発で ほとんどの洗剤の無リン化が進み、
下水道の処理技術が上がり、
普通になんでも使用できるようになったようです。

でも、私の行ったスーパーには、セーター洗うのは
ウタマロしかなかった。
(たまたまかな?)

こんにちは、ウタマロ。
小さいのに、けっこうするのね。

かなりきれいになりました。


息子は、セーターも何も…

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「ポイっとひとつ投げたら良いから、
便利なんだよね。
あれ?最近、このシャツ小さくなったなぁ。」

うん。それ、ネルだからね。


春から独り立ちされた子どもさんを
お持ちの保護者さま。
以下、聞いた話ですが…

娘の家で、冷蔵庫でヨーグルト作っているから、
「あなた偉いわね~。
手作りヨーグルトは美味しい?」
「それ、ただ牛乳が腐っただけよ。」
「えー。食べるところだった。
どんな暮らしをしてるの。
缶チューハイも、飲みすぎじゃない?」
「早く帰って!」

また、
「息子がね。
キャッシュカードがうれしいんだか なんなんだか
知らないけど、日に何回も下ろすんよ。
2000円。3000円。
次の日も、3000円。
その次の日、1000円!
その度に手数料取られて。
バカじゃないかしら。」

「息子のアパートに久しぶりに行ったら、
流しに汚れた食器がいっぱいで、部屋にも。
点々と、お風呂場にまで食器が…。
彼女もいるのに、最近の女子は洗ってくれないのかしら?」
「絶対しないんじゃない?
むしろ、してくれる女子さんは。ん。危険かも?」

心配が尽きないですね。
大きいこと、小さいこと、色々ありますよね。

うちの愚息たちも、泥棒が居ないといわれる日本で、
自転車 計3台盗まれ、
京都のカフェのトイレで置き忘れた財布が、
何故か 奈良で見つかり、
中には一万円だけ残っていました。
家賃が払えませんでした。

皆さま(&我が家)のご多幸をお祈りします。





by Taseirap | 2017-03-02 07:30 | こどもたち | Comments(0)

ご卒業おめでとう

3月1日は、高校の卒業式。
ご卒業おめでとうございます。

この日を迎えるには、雨の日も風の日も
台風の日もあったことでしょう。

国公立の大学は、合格発表がまだなので
少し不安な気持ちで卒業なさる人もいることでしょう。


既に進路の決まった人も、
本当にそれでよかったのか、
知らない環境で上手くやっていけるのか?
不安がない人はいないでしょう。

社会人になる人も、
早く仕事したい人もいれば、
まだ学生でいたい人もいるかもしれません。

たくさんの子ども達が、様々な心で
学舎を巣だつこの日。

ご家族の皆さまは、お疲れ様でした。
子ども達もよく頑張りましたが、
保護者の皆さまも
それはそれは大変でしたよね。


毎日普通に会っていた人と、全く会わなくなる不思議。
卒業は、別れです。

高校生の我が子の姿も、今日が最後。
しっかり心のカメラのシャッターを
押してあげてくださいね。


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by Taseirap | 2017-03-01 07:30 | こどもたち | Comments(2)

清のような

夏目漱石の『坊ちゃん』に、清(きよ)という乳母が
出てくる。
初めて読んだときは、まだ若かったから
『盲信的で情緒型の女性だなぁ。』
としか思わなかった。

年齢を重ねて、自分が母親になり、
実際に子育てしてみると、
子どもをありのままに愛することが、
簡単なようでいて、
実はとても難しい事に気がつく。

子育ての トラブルなり、課題なりに
ぶつかったときに、
子どもの将来を考えて、
最善のサポート、叱責、応援を
したつもりだったけれど、
果たして本当にそれが良かったのか?

もっと違う 親としての在り方が
あったのではなかろうか?

もっと違う在り方は、私にとっては、
清。

"他人を信じて疑わない"
というのは、究極のギャンブル。
自分自身でさえ、明日はどうなるか未定なのに、
他人の可能性を信じる。
つまり、愛する。

遠藤周作の『沈黙』が、映画になったけれど、
愛することは信じることで、
信仰にも似ている。
ギブバックを求めず、ひたすら他者の幸せを祈る。

年齢を重ねるにつれ、清への尊敬が深まっていく。

誰かに盲信的に愛される経験が、
長い人生を生きる力、子どもの自信を作る。
やがて成長して、
自分で自分にOKを出せるようになるまでは、
それが支えになる。

また、清の凄みは、
「いまの坊っちゃんで良い。」
と言いながらも、
「やがては、すごい人になる。」
と、明るい未来を提示していること。

達成目標掲示とも、肉親的プレッシャーとも言える。

性格的には合格。
「良いご気性。」と誉めながらも、
社会的には、
"坊っちゃん、これからだっせ" 的
発破をかけることも忘れない。

(でも、坊っちゃんは、薄情にも忘れて暮らしたりもする。)


親にとって、子育ては責任の重い仕事。

子どもの心と身体と頭脳を守り育てながら、
自分達が所属する社会の常識やルールを
教えないといけない。
甘い顔ばかりしていては、育て損なうタイプの子どももいる。

子育てには、押したり 引いたり、
一本調子ではなく、高度な
コミュニケーション能力が必要。
発達段階に合わせた、優しさと厳しさがいる。

けれども、
そんな高度なアレコレを吹っ飛ばして、
黙って世話をやき、ひたすらに信じて待つ
清のような存在。

愛の光で、迷った子どもを
後ろから照らすようなパワフルな人。

子どもの学校生活が、
ややこしく、複雑化した時に
燦然と光る

ような気がする。








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by Taseirap | 2017-02-09 07:30 | こどもたち | Comments(0)

息子の靴

息子はスニーカーを5足持っている。

ひとつは、いつも履いているadidas。
洗濯する隙がない。

革製が2足。
1足はプリングル、夏用のレザー。
ー は、良いとして。

メキシコで買ったバックスキンは、
裏底に穴が空いていた。

あらら。
メキシコ靴は 格好いいけれど、底が弱いのよ。
もうサヨウナラだね。


残る布製スニーカーを洗ってみたら、
1足は中敷きがぶよぶよ。

もう1足は、結構きれい。

『良かった。これは無事ね。』

すすいだら、右足の左横から
お湯がピューと出た。

by Taseirap | 2017-01-27 07:30 | こどもたち | Comments(0)

『結婚できない男』

テレビの再放送で、夕方4時くらいから
しています。
阿部寛主演。

当時中学生の次男が、
「ぼくの憧れ~。こんなことしたい。」
大好きな生活だったようです。
セリフも同感することばかりだったみたい。

(2006年のドラマだから、もう10年前!わわ。)


不健康な生活で痔になったのに、
『ひとり焼き肉』したり、
ビデオレンタルし放題。
男子の夢(?)が、いっぱい詰まっていました。

彼のモテない現状は、この幼少の憧れと
どこかでシンクロしているのだろうか?

麗しのメキシコ シカンカーンで、
猛烈な雨にあい、
「母ちゃん、寒い。」
と、弱音を吐いた大学生。

一番なりたくない姿は、『イケメンもどき』。
「不細工がオシャレしても、ホンモノには勝てん。」

青春の熱意と努力を全否定。
確かに格好はつけないものの、モテる要素も自動的に激減。

来春、社会人になる(予定)ですが、どうか
これ以上迷走しませんように。

ちなみに、長男もぶっちぎり独走中。
もはや、誰もついていけません。
でも、類は友を呼び、ひとりぼっちにもなりきらず
平和に飄々と生きている。

ー ように見える。
でも、実態は分からない。


もういまさら 何も心配したくないのですが、
そうも言えず…。

昔は
『子育てのゴールは、たぶん就職だろう。』
と思っていた。
でも、本当は結婚かもしれない。

(あるいは、もうとっくにゴールしているのに、
気がつかず、何周もトラックを回っているのかも?)

それでも、
学生時代の延長で、不摂生な生活をするのを
横目で見続けるのは、心配です。

かといって、自分が安心したいがために
嫌がるものを無理に押し付けるのも、
親のエゴ。

結局は、幼い頃と同様に
ひたすら幸せを祈り、見守るだけです。

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by Taseirap | 2016-11-22 07:30 | こどもたち | Comments(0)
山陽本線JR向洋駅の近くに、行きました。
何年ぶり?

古い駅の周りには、同じように古い官舎風の
昭和の木造の平屋があった。

今は、すっかりない。
明るく拓けてしまっている。

私が高校生の時に、毎朝車窓からみた
向洋駅の周囲の飲み屋さん。
少なくなってるみたい。
昔は朝から電車の中で、夜勤明けのおじさまが
楽しそうにワンカップ飲んでおられたのに。

あの頃は、電車は広電のこと。
JRは、汽車 と言っていた。
汽車には、ワンカップを置くための(?)
小さいテーブルも、窓際にあった。

昭和の薫りが薄くなるのは、地方の方が早いかも。
東京の方が、ある意味、広島より古い。



てくてくお散歩していたら、カフェ発見。
『ランテテ スマッジ』

スマッジは、泥はね でしたっけ?
ランテテは、"ランランてくてく" の意味らしい(?)

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隣が美容院の雑貨カフェ。
美容院のあとで、お茶飲みたいときありますよね。
便利。
ヘッドスパや、まつ毛エクステ。
近くの系列店で、爪もできるみたいです。



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パンケーキはふわふわ。
とろけます。

レモングラスとレモンピールのハーブティ。
はちみつを入れて、甘味を。

ランチ(11:00-14:00)には、
カレー、ロコモコ、パスタ、ドリアのランチ。
各950円。


何よりの特長は、キッズroomがあること。
ママ友とのランチ会、お茶会ができます。
楽しそうな笑い声が聞こえます。







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by Taseirap | 2016-11-10 07:30 | こどもたち | Comments(0)

LINEのレシピが面白い

カープのCS戦、2連勝して王手。
「カープの試合のある日は、楽しいですね。」
と、広島ファンから熱いLINE

滅多にもらえない飴玉を、大事になめるように
今を楽しむ広島人。
浮かれっぷりが、腹立たしいか いじらしいかは、
評価が別れるところね。

個人的には、ラミちゃんも好き。
監督って辛い立場よね。
少し親業と似ているよ。


さて、ラインと言えば
みなさまは、たぶんよくご存知で、
私はまだ あやふやなのですが… 。

スマホのアプリで、LINEをしています。
んで、LINEの"タイムライン"とやらに、
時々『LINEレシピ』がUPされるよね。
(ここまで合ってますよね?)

いつの間にか、upされるようになっていたので
どうやってこうなったのかは 不明。

そこでは、美味しそうなお料理が、
凄い高速で(!)できあがるの。
もう、まるで手品みたい。

いつも楽しみに見ております。


少し前には、
炊飯器で楽チン!丸ごとかぼちゃのハロウィンシチュー(halloween)
https://lin.ee/cjfY4k?utm_source=LINE&utm_medium=post&utm_campaign=none&utm_content=share

なんてあって、炊飯器で60分
まるごとカボチャを炊いていた。

できていた。

美味しそうだった。

実は わたし
自分の子育てで『失敗したなぁ。』と思うことがあるの。
それは、家事をするときに笑顔でしなかったこと。
無表情、もしくはめんどくさそうに
お料理したり、掃除機かけたりしていた気がします。

それを子どもに見せてしまったから、
家事=じゃまくさい
の、刷り込みをしてしまったのではなかろうか?

大人になった息子のダルそうな様子を見て、
『ウッ。』と気がつく手遅れぶり。

あー、情けない。

"これは大事よ!"
と、伝えたいことは 楽しそうにやって見せれば良かった。

家事に、読書に、スポーツに、お勉強。
礼儀作法に、ことば遣い。
あ、経済のことも。安全を守ることも。

思えば 課題はたくさんありましたね。
不甲斐ない親で、ゆるせ、子どもたち。

自分でLINEのレシピでも見て、学んでください。








by Taseirap | 2016-10-14 07:30 | こどもたち | Comments(0)

コンロひとつで

ときどき、息子のところに寄るのですが。

どちらも、お台所が小さく、IH調理器がひとつ。
鍋を置くスペースもありません。
実家のやり方はできません。

でも、優しいお友達がくれたりして、
息子の部屋には
それなりの工夫がありました。


一人暮らしの男性には、やかんは不要。
ティファールのケトル型の湯沸し器が便利です。

やかんは、たったひとつの熱源を奪う(笑)
贅沢品です。

そして、携帯ガスコンロも便利。
お友達が来たら、鍋物料理をしてみたり、
二つ目の熱源にしてみたり…。

「一人ぶん作るより、外食が安い。調味料が高い。」
確かに、安い外食はありますが、栄養面は…。

とはいえ、自炊をすれば生ゴミも出る
ゴミはこまめに捨てないと、
あっという間にゴミ屋敷。

今回は、
「あら、結構きれいにしてるね。」
息子無言。
ベランダに出たら、ゴミ袋が8つ。
しかも、缶も瓶もペットボトルも一緒に一袋。

物体が移動しただけね。
(後の分別が大変でした。コバエとの戦い。)

育て方が悪かった事を反省しつつ、
『あの気質がナチュラルに育てば、こんなもんよね。』
と、納得する部分もある。
(今は女子さんもご同様らしい。性差が無くなった時代。)


さて、となれば
これからは、ひたすら
"時短・簡単・低価格・ゴミ出ない"系の
お料理&家事を開発しましょうか。

伝統的和食の料理法は、伝説になっちゃうかも。
すべては狭いお台所のせいよ。

なーんて (・。・;

工夫して頑張ってる若人もいますよね。
うちにはいないだけ。


結局は、親の世代の思う"当たり前。幸福。常識。"
が、子どもの世代と違うだけなのね。

"人生の真理"のようなことは、うまく共有できるでしょうか?
ゴミを前に、悩むわ~。


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by Taseirap | 2016-10-04 07:30 | こどもたち | Comments(0)

次男の夏休み

夏休みにアルバイトにいった次男坊。

詳しくは語りませんが、
アルバイト先で教えて頂いたことが
随分たくさんあったようです。

親の百言より、他人の一言。
ビシビシお願いします。

どうやら、女性の多い職場だったようで

「優しいおばちゃんと怖いおばちゃんがおる。
怖いおばちゃんは、
『あんたあ、そんな事じゃ全然だめよね!』
と、怒る。」

主人が
「お前のために言ってくれるんだから、
しっかり、怖いおばちゃんの方に食らいついていけ。」

お父さん。
その怖いおばちゃんは、たぶん我々より ずっと年下よ。

「あ~あ。"昭和"に言うんじゃなかった。」
呟く息子ですが、
アルバイトが終わる頃には、
「母ちゃん、○○のパンって知ってる?」

「知らんねー。」
「友達に聞いたんじゃけど、… … …。」
「へー。ところで、友達って誰?」
「バイト先のおばちゃん。おばちゃん友達。」

「"先輩"と言いなさい。」


小さい頃からおばちゃんに囲まれて育ち、
優しい人が多かったから、可愛いがられて
嬉しい記憶ばっかり。


同世代の女の子とは上手く話ができませんが、
「おばちゃんは安心。
上品で優しいじゃん。」

上品で優しいおばちゃんは、思えば、
お若いときからそうだったわよ。
ずっと素敵なまま、日々を暮らしておられるのよ。
良いわね~。
私も見習わなくっちゃ。


男性の先輩にも、たくさん教えていただいたみたい。
「おじさんなのに、てきぱき身体が動く。」
そうだよ。
大人ってスゴいでしょ。
"のんびりポワン"じゃダメだよ。


それにしても、アルバイト経験って大事なのね。
今になって気がつく。
もっと息子たちに 強力に薦めればよかったかな。

ちょっと遅いね。

自分が一番 ポワワワワーン。



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by Taseirap | 2016-09-02 07:30 | こどもたち | Comments(0)

キツい夏

お盆をはさんで夏休み。
のんびり
・・・できませんでした (T^T)


"心がブラジル" だったこともあるけれど、
息子が帰省してアルバイトに行ったので、
なんだか久しぶりに忙しい。

うちの息子たちは、ふたりとも
休みになってもあまり長くは帰らないタイプ。
「おかえり。」
「あ、帰る? バイバイ。」
ほんの2-3日か、せいぜい1週間。

それが今回は たっぷり滞在。
バイトに行くのに
「弁当つくって。」
「着替えこれだけ。毎日洗って。」
「帰ったら、すぐにお風呂よろしく。」

高校生に戻ったみたい。

でも、晩酌はビール3本。
一人暮らしの癖で、風呂の湯をすぐ抜く。
「おーい。湯がないぞ。」
「あ、1人1回じゃないか。」

忘れたのね。
― 忘れるようなことですか?

「1日20回はお小言じゃあ。」


救いは、体力を使うらしく 早く寝ること。
お弁当に文句を言わなくなったこと。


はじめの頃は、美味しいものを食べさせようと
張り切っていたけれど
「チジミは、母さんのより心斎橋の方がうまいな。」

自分で料理をたいして作れない男の基準は
ご飯屋さん。
プロフェッショナル。

こちらは主婦という名のアマチュア。
比べられてもねー。


働かせてくださった職場の皆様には、本当に感謝。
至らぬ息子をお導きくださいまして、ありがとうございます。

親として精一杯努力して、これです。
お許しくださいませ。

毎朝「若者は 爽やかに。素直に。」と
声はかけるものの、返事は
「あい、あい (`◇´)ゞ!」

聞いていません。

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来春から、また同居みたいです。
Uターン就職。

主人は
「大きく羽ばたけ、と飛ばしたタンポポの綿毛。
帰ってきたか・・・。」

うーん (-_-;)

「金貯めたら とっとと出ていくぜ!」
と、言ってるよ。
一応。






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by Taseirap | 2016-08-22 07:30 | こどもたち | Comments(0)

メキシコと日本の暮らし


by Taseirap