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秋だなぁ

テレビで、
「日本のお菓子にあって、海外にない特徴は?」
「A :季節感。」
四季折々の変化をよろこぶ国民性だそうです。

『そうだっけ?』
と、見ていたら和菓子やさんの画面に。

あ、和菓子はそうですね。
お茶席で季節を感じる最大のアイテム。

炉か風炉か、掛け軸に花。
お道具の組合わせ。
そんなものより、お干菓子と主菓子に
季節を感じますわ~。
(はい、権威に逆らう。)

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本日のお菓子は、
『ケーニヒス・クローネ』の
『はちみつ アルテナ』でございます。
手前が抹茶、向こうがチョコレート。
ふたつの美味しさ。

レンジで20秒 温めて、
ほっこり栗とトロリ~ンチョコを、
お召し上がりください。

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これの『壺』(壺に入ったもの)を、
小学生の次男と友人兄弟が、
それぞれスプーンを持って、頭をくっつけて
ハグハグと食べていました。

熊の子の様でした。

「おばちゃん、これすごく美味しい‼」
と、喜んでくれた ぼっちゃんは、
阪大の院に行っています。

子どもって、後でどんなに成長するか
凡人には分からないので、
とにかく大切にするようにしています。
うちの子も、大事にしていただきました。
過ぎれば、感謝しかありません。





M10



by Taseirap | 2017-09-07 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

浮き世風呂

とある温泉の脱衣場で、
ご年配の奥様方がお話しされていた。

「あー、やっぱり温泉は良いですね。」
「ほんとうに。」
「どちらから来られたの?」
「車で一時間くらいかしらねぇ。」

具体的な地名を言わない、上手いかわし。

「そう。私は○○よ。」

個人情報なんて気にしない時代のおおらかさ。


「温泉はよくいらっしゃるの?」
「私はね、日本はあまり知らないの。
ハワイとアフリカばっかり行っていたから。」

アフリカ?
どうしてハワイとアフリカ?

相手の奥さまは何も聞かれない。
私の聞き間違いかな?

「昔から、ハワイとアフリカしか行かなかったの。」

繰り返された!
やっぱりアフリカだ。
アフリカにどうして行ってたの?
アメリカの間違いかな?
気になる。

「それにしても、あなたきれいな髪ね。」

違う第三者に声かけてる。
私のアフリカ問題はどうなる?

「ありがとうございます。
私は昔から若白髪で、中年期から髪が薄くなって、
どうしようと思っていたけれど、
『リアップ』を使いだして 増えたのよ。」

「きれいな白髪よね。」
(繰り返す傾向あり。)

「大正製薬の『リアップ』よ。
「え? ルアップ?」

微妙にフランス語に寄るあたり、やっぱりアフリカだろうか。

そのマダム・リアップに、別の奥さまが話す。

「▲▲さんね、春から家で赤ちゃんの守りするんだって。」
「まあ。どこの赤ちゃんを?」
「孫の子ども。お母ちゃんが働いているから。」
「奥さん、80過ぎでしょう?
それで、ひい孫の子守りするの?」
「そうよ。あそこのお嫁さんも、働いているから。
『私は、孫はみれません。』ですって。」

「まあ、どうしたひどい話ね!誰が悪いんね。」

さあ。
誰じゃろ ┐('~`;)┌


それにしても、女性はいつまでも
子守りをしないといけないのか。

▲▲さん。
よほどの子育て上手なのか、
優しいのか、お元気なのか。

まだ赤ちゃんだから、
『ひいお婆ちゃんと一緒に、ゆっくり寝ておきなさい。』
的な?

可愛いけれど、ハイハイしだしたら、
目が離せないですよ。

でも、逆に 仕事を任されて
ひいお婆ちゃん、若返っちゃうかも。
赤ちゃんは、可愛いし、柔らかいし、最高よね。

泣いても耳が遠ければ、聞こえないわ~。
好都合。


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ひとくち春ういろう

桜餅&草餅
餅文総本店(名古屋)






by Taseirap | 2017-03-16 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

『花のれん』(西条)

お気づきの方もおられるかも知れません。

今年の当ブログ、テーマは『食』です。
可能な限り、食べるものに特化しています。
ちなみに、サブテーマは、『牛肉』。
こちらの方は、お高いのでなかなか書けません。

友だちには、
「『こども・教育』が、良いんじゃないの?」
と言われましたが、私にはムリだと思う。


と、余談はさておき、今日の余談へ。

西条のウォール街にある『花のれん』。
ランチは700円。
1階の入り口に実物サンプルがあります。
昼はワンメニュー。
座って20秒で出てきます。

この日は、カレイの煮付け。

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お隣は、峠下(たおした)牛の『ひで坊』。
ここも、美味しいの。

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お魚気分か、肉気分かでセレクトしてください。


西条の広銀の道路を挟んだ向かい側。
旅館 藤乃屋の西側の並びです。





by Taseirap | 2017-02-24 07:30 | Higashi hiroshima | Comments(0)

清のような

夏目漱石の『坊ちゃん』に、清(きよ)という乳母が
出てくる。
初めて読んだときは、まだ若かったから
『盲信的で情緒型の女性だなぁ。』
としか思わなかった。

年齢を重ねて、自分が母親になり、
実際に子育てしてみると、
子どもをありのままに愛することが、
簡単なようでいて、
実はとても難しい事に気がつく。

子育ての トラブルなり、課題なりに
ぶつかったときに、
子どもの将来を考えて、
最善のサポート、叱責、応援を
したつもりだったけれど、
果たして本当にそれが良かったのか?

もっと違う 親としての在り方が
あったのではなかろうか?

もっと違う在り方は、私にとっては、
清。

"他人を信じて疑わない"
というのは、究極のギャンブル。
自分自身でさえ、明日はどうなるか未定なのに、
他人の可能性を信じる。
つまり、愛する。

遠藤周作の『沈黙』が、映画になったけれど、
愛することは信じることで、
信仰にも似ている。
ギブバックを求めず、ひたすら他者の幸せを祈る。

年齢を重ねるにつれ、清への尊敬が深まっていく。

誰かに盲信的に愛される経験が、
長い人生を生きる力、子どもの自信を作る。
やがて成長して、
自分で自分にOKを出せるようになるまでは、
それが支えになる。

また、清の凄みは、
「いまの坊っちゃんで良い。」
と言いながらも、
「やがては、すごい人になる。」
と、明るい未来を提示していること。

達成目標掲示とも、肉親的プレッシャーとも言える。

性格的には合格。
「良いご気性。」と誉めながらも、
社会的には、
"坊っちゃん、これからだっせ" 的
発破をかけることも忘れない。

(でも、坊っちゃんは、薄情にも忘れて暮らしたりもする。)


親にとって、子育ては責任の重い仕事。

子どもの心と身体と頭脳を守り育てながら、
自分達が所属する社会の常識やルールを
教えないといけない。
甘い顔ばかりしていては、育て損なうタイプの子どももいる。

子育てには、押したり 引いたり、
一本調子ではなく、高度な
コミュニケーション能力が必要。
発達段階に合わせた、優しさと厳しさがいる。

けれども、
そんな高度なアレコレを吹っ飛ばして、
黙って世話をやき、ひたすらに信じて待つ
清のような存在。

愛の光で、迷った子どもを
後ろから照らすようなパワフルな人。

子どもの学校生活が、
ややこしく、複雑化した時に
燦然と光る

ような気がする。








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by Taseirap | 2017-02-09 07:30 | こどもたち | Comments(0)

FamilyMartのラーメン

この前、おせちを作ったと思ったら、
もう ひとつき過ぎようとしています。

センター試験が終わったら、私学入試。
中学受験も、高校受験も、佳境ですね。

受験の心配って、
楽観的になれば、どこまでも楽観的になれるし、
悲観的になれば、どこまでも悲観的になれる。

ちょうど良いところに、心をキープするのが難しい。
朗報を、首を長くして待つ日々。
身体も寒いけれど、心も寒くなりそう。

あーあ 幸せになりたいな。

きっと もうすぐそこに 幸せはいるはず。
同じような環境のおひと、信じてがんばりましょう。



さて、テレビで、
「コンビニのラーメンが旨い!
特に、フアミリーマート。」

息子に確かめたら
「さぁ、知らん。友達はセブンが旨いって。」
あんまり興味ないみたい。

まぁ、そう言わず、トライ。

醤油ラーメンは、こんな感じ。

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お店のみたい。
税込み520円。
(コンビニでみたら、少し高い気がするわ。)

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味噌ラーメンは、コーン入り。

"野菜の旨味、香り広がる味噌スープ。
北海道産小麦の3層麺" ですって。

500w 5分15秒。

侮りがたし。

コンビニ各社、天才と思うわ。



by Taseirap | 2017-01-31 07:30 | 日本からの便り | Comments(0)

いらないもの

生活スタイルがかわっていくので、昔の必需品が
だんだん いらないものになっていく。

『若者の車離れ』は、よく言われるけれど
車以外も離れているみたい。
東京に住む長男は
自動車、時計、テレビ、新聞、雑誌、研ぐお米
家の電話は、いらないらしい。

細かいものでいえば、
水切りかご、スリッパ、目覚まし時計、
ルームウェアなどもいらない。
食器もいらない。
漂白剤、柔軟剤もいらないらしい。
カレンダー、手帳、目覚まし時計、
靴もたくさんはいらない。

友達もたくさんはいらない、
…のだろうか?

逆に、次男はモノが好き。
大学の授業で夢を聞かれて、
「格好いい車を買いたい。」
と言って、笑われたらしい。

昔の大学生は、みんな車が好きだった。
でなければ、バイク。
隔世の感。

あ、モノではなく『仕事の夢』を語るべきだったのかな?
次男はひたすらモノが好きなのよ。

時計もイイのがほしい。
プチプラでも、品物はしっかり選びたいタイプ。
この物欲を生かす仕事は ないものか…。


私が好きなのは、所詮 小物(こもの)。

家や車など、大枚をはたくモノにはさほど興味がない。
『豪華だけど維持が大変』となると
幸せより苦労が多いでしょう?
そこを乗り越える『でも好き!』のエネルギーが
湧かないのでしょうね~。

宝石類も、あったらあったでうれしいけれど、
無いから残念というわけでもない。

ホームファッションは、昔は大好きだったけれど、
写真を撮ったら あら?
すっきり片付けたつもりが、結構散らかってる印象。

残念な気がして、これからは考えて買おうと
反省。

日々、捨てて身軽になろうとしています。

でも、センチメンタル バリュー
のあるものが多くて
しかないものばかりで、
難しいです。


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ハンドクリーム、ボディローション


私は全ているけれど、
息子は全ていらないでしょう。




by Taseirap | 2016-12-23 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)
日本では、テレビなどで
「焼き鳥を串から外して食べる。-ありか、なしか?」
が、話題になっていました。

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個人的には、一応ナシです。
(最初の幾つかは食べやすい。
でも、奥のは食べにくいから、お箸でお皿に外しますよ。
"最後のネギをぐっと噛んで、ギギギーっと外すオバサン"
見たいですか?)

経験はありませんが、
もしも女子会などで焼き鳥盛り合わせを頼んで、
気の利いた(?)女子が、全ての串をバラバラにしたら
激怒します。

でも、銘々の取り皿に移した串を、
その人がバラバラにして食べるのは
全く何とも思いません。

ステーキを全部切ってから食べる人と同じで、
料理の温度が下がり味は落ちるでしょうが、自由です。

ついでに言うなら、ばらした物を、
「ひとつちょうだい。」
と、お連れが味見されるのも、自由だと思います。

この問題は、所有権でいうなら
焼き鳥盛り合わせ(皿)・・・出席者全体の所有
串1本・・・個人の所有
バラバラにした焼き鳥・・・誰?
ー 的な居心地の悪さではないかしら、と。

初っぱなからの過剰なシェアは嫌です~。

でも、本題は『焼鳥屋さんの利益率』なのではないか?
こっそり、うがった見方をしています。
串から外す人が主流派になれば、売り上げも落ちる。

マナーとは別の、焼鳥屋さんの秘めたるお願いが
ある気がします。

30分でお酒2杯と串一盛り。
1,500円払って出ていってもらえたら、
回転も良くてうれしいでしょうね。

外国人観光客が、うなぎ屋さんで
うな重ひとつを4人でシェアして食べられるので、
〝外国人はお断り〟にしたいけれど、できない。
そんな話も聞きます。

旅行では、食べたいものがたくさんあっても
胃袋はひとつ。
そうそうは、種類食べられませんよね。

でも、お店の人にしたら相当困る。

若い人も同じなのかも…。
ししとう串を丸々1本は食べたくないから、
みんなでシェアするのかな?
種類もたくさん食べたいしね。

ところで、また違う問題なのですが、
酒場のおかずはおいしいですよね。

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でも、大手居酒屋なら許されるかもしれませんが、
ふつうの酒場では、
『お酒をさほど飲まずに、食事めあてに来る客』
は、嫌われますよね。

あれが、残念で仕方がない。
〝おんなこどもは来るな〟って感じ。

お酒で利益が出るのでしょうから、たいして飲まずに
食事されたら迷惑なのも分かります。
自分の好みの雰囲気にしたいし、客層も選びたい。

…でしょうね。
でも、たまには美味しい肴を食べたいな~。
2~3人ならゆるしてくれん?
お酒は4杯は頼むから。(全員で)


あー、塩が!
塩がまかれてる~ (;>_<;)











More
by Taseirap | 2016-12-22 07:30 | 日本からの便り | Comments(3)

サーフィン 楽しい

カノア・五十嵐(19)くん。

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いま、ものすごく伸びているサーファー。

カリフォルニアのハンティントン ビーチに
住んでいるらしい。

両親は日本人なんだって。

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テイクオフ


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go


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あちゃ

でもほんと巧い人よ!



NHKのBSで、『サーフィンCT2016』を
放送していて、もう とても面白かった。

解説者もアナウンサーも、なかなか上手くて飽きない。

サーフィンって、10点満点で、
審査員からジャッジされるみたい。
最高点と最低点をカットして、残りの平均点で勝負。

体操競技みたい。

たまに満点も出ます。
excellent score。

競技開催地は、世界各地。
ポルトガルやカリフォルニア。
南アフリカだったっけ?南極からの風におこされた波を
沖で待ちます。

寒そう~。

海は、いくら見ていても飽きないです。
映像もきれい。さすがNHK。

これをずっと陸で見ていたら、
ずいぶん長い話。

テレビはアップにもなるし、見所も解説付きだし、
暑くも寒くもない。
陸サーファーならぬ お茶の間サーファー。

海の色も世界中で違う。

陸で待っている外国人お母さんの
うまくいこうが、いくまいがお構いなしの
「うちの子素敵でしょ!」
が、クール。

ギャラリーも
「ママ、やったね。」
と、祝福したりしてる。

日本は、少し母親と仲良しだと、
"物凄い罪"みたいに責めるけれど、
世界の男性は、殆どが日本でいうマザコンよ。
ちなみに、女性もそう。ママと超仲良し。

マザコンは、グローバル スタンダード。

外国は、自立した大人同士の関係づくりが、
上手なのかも。

親子関係では、支配や上下の関係ではなく、
人生の先輩で、熱烈支援者のママ。
怒るときは、烈火のようなママ。
いっぱい見ました (笑)


さて、
2016のチャンピオンは、
ハワイの
ジョン・ジョン・フローレンス(24)。

おめでとう‼

ジョン・ジョンは、チューブ ライディングも、
ターンも凄いよね。
自分に良い波を選べるし、どんな波にも乗れる。
ジョン・ジョン最高。


by Taseirap | 2016-11-26 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

『結婚できない男』

テレビの再放送で、夕方4時くらいから
しています。
阿部寛主演。

当時中学生の次男が、
「ぼくの憧れ~。こんなことしたい。」
大好きな生活だったようです。
セリフも同感することばかりだったみたい。

(2006年のドラマだから、もう10年前!わわ。)


不健康な生活で痔になったのに、
『ひとり焼き肉』したり、
ビデオレンタルし放題。
男子の夢(?)が、いっぱい詰まっていました。

彼のモテない現状は、この幼少の憧れと
どこかでシンクロしているのだろうか?

麗しのメキシコ シカンカーンで、
猛烈な雨にあい、
「母ちゃん、寒い。」
と、弱音を吐いた大学生。

一番なりたくない姿は、『イケメンもどき』。
「不細工がオシャレしても、ホンモノには勝てん。」

青春の熱意と努力を全否定。
確かに格好はつけないものの、モテる要素も自動的に激減。

来春、社会人になる(予定)ですが、どうか
これ以上迷走しませんように。

ちなみに、長男もぶっちぎり独走中。
もはや、誰もついていけません。
でも、類は友を呼び、ひとりぼっちにもなりきらず
平和に飄々と生きている。

ー ように見える。
でも、実態は分からない。


もういまさら 何も心配したくないのですが、
そうも言えず…。

昔は
『子育てのゴールは、たぶん就職だろう。』
と思っていた。
でも、本当は結婚かもしれない。

(あるいは、もうとっくにゴールしているのに、
気がつかず、何周もトラックを回っているのかも?)

それでも、
学生時代の延長で、不摂生な生活をするのを
横目で見続けるのは、心配です。

かといって、自分が安心したいがために
嫌がるものを無理に押し付けるのも、
親のエゴ。

結局は、幼い頃と同様に
ひたすら幸せを祈り、見守るだけです。

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by Taseirap | 2016-11-22 07:30 | こどもたち | Comments(0)
山陽本線JR向洋駅の近くに、行きました。
何年ぶり?

古い駅の周りには、同じように古い官舎風の
昭和の木造の平屋があった。

今は、すっかりない。
明るく拓けてしまっている。

私が高校生の時に、毎朝車窓からみた
向洋駅の周囲の飲み屋さん。
少なくなってるみたい。
昔は朝から電車の中で、夜勤明けのおじさまが
楽しそうにワンカップ飲んでおられたのに。

あの頃は、電車は広電のこと。
JRは、汽車 と言っていた。
汽車には、ワンカップを置くための(?)
小さいテーブルも、窓際にあった。

昭和の薫りが薄くなるのは、地方の方が早いかも。
東京の方が、ある意味、広島より古い。



てくてくお散歩していたら、カフェ発見。
『ランテテ スマッジ』

スマッジは、泥はね でしたっけ?
ランテテは、"ランランてくてく" の意味らしい(?)

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隣が美容院の雑貨カフェ。
美容院のあとで、お茶飲みたいときありますよね。
便利。
ヘッドスパや、まつ毛エクステ。
近くの系列店で、爪もできるみたいです。



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パンケーキはふわふわ。
とろけます。

レモングラスとレモンピールのハーブティ。
はちみつを入れて、甘味を。

ランチ(11:00-14:00)には、
カレー、ロコモコ、パスタ、ドリアのランチ。
各950円。


何よりの特長は、キッズroomがあること。
ママ友とのランチ会、お茶会ができます。
楽しそうな笑い声が聞こえます。







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by Taseirap | 2016-11-10 07:30 | こどもたち | Comments(0)

メキシコと日本の暮らし


by Taseirap