2019年 04月 19日 ( 1 )

台北のディンタイフォンで小籠包

有名な

鼎泰豊(信義店)

ディンタイフォン本店ですが、相変わらず人気。

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今回は 熱々で美味しかったです。

と、こちらの待ち時間ですが
私たちはツアーで予約していたそうですが
軽く15分は待ちました。
ちょうどお昼どきです。混みそうですね。
スタッフさんに聞いたら、
予約していない人は、店内でまず受付を。
整理券番号をもらって、待つ。
お店の正面の電工掲示板に表示するそうです。
今なら受付して60分待ち。

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来店人数の 1-2名、 3-5名、6名以上で区別した
受付番号が、上の右側に表示されていますね。
60分待ちなら、たいしたことない感じ。

お隣が革製品のお店で、
反対のお隣は本屋さん。
この本屋さんにはおもちゃもあります。
紙製のドールハウスキットがありました。
そんなに高くなかった。
買えば良かった~ (*T^T)

そのまたお隣はカフェ。

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いくらでも時間が潰せるディンタイフォン周辺。
PM2.5のガスに霞みながら、台北101も見えます。

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行けるなら、ぜひ立ち寄りたい小籠包のお店。
でも、ご注意。
本店はクレジットカードが使えない。
小籠包(5個で400円)、海老焼売(5個入り700円)、
パラパラの炒飯(930円)を食べたら
サービス料10%もついて2500円くらいになるみたい。
台湾ビールは、レストランではだいたいどこも
150元(台湾ドルTWD)で約600円。

だから、せめて1000NT$ (3700円)は持って行きましょう。
私たちのツアーは、下のコースでした。
650元(台湾ドル)なので、2500円くらい。
色々食べられてお得感ありました。

この『VELTRA ベルトラ』って、良いですね!
旅のプランニングに使えそうです。
ベルトラのディンタイフォンの予約は、日にちだけで
来店時間までは指定しないで良いみたいです。
「渋滞で遅れてキャンセルになってた~😭」
が、ないから良いですね。





* 台湾の通貨の表記について。
地元の人は、私には「ドル。」といわれました。
もちろんアメリカドルではなく、台湾ドル。
ニュー台湾ドルNT$ 、台湾ドルTWD 、元(ユェン) 
どれも同じ意味のようです。
日本のお金は日弊(リーピー)ですって。



by Taseirap | 2019-04-19 07:30 | 台湾ロマンチック街道2019 | Comments(0)

メキシコと日本の暮らし


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