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比べない

還暦を過ぎた友人ですが、悩みがあるそうです。
同じくらいの年齢の友人と話すと、
たまに悲しくなる時があるんですって。

「子育てや、しつけの話をしていても、ほかの人は、
私の話をどうでも良いと思っている気がする。
「たぶん、我が家の子育てが 上手くいかなかった
思われているから。」

うーん。
軽視されている。
理由は、子どものデキ。
自分だけじゃなく、子どもの人生も否定された気がする。

つらい。
家庭内では なにもないのに、
世間では今までどんな風に思われていたか?
(知りたくもないけれど。)

実際には、子どもさんたちは立派に育っているのにね。

「遠慮はいらへん。
よその子の生き方も認めたって~。」
お母さん、魂の叫びですね。

いやはや、女性は時々、非常に気難しいのだ。

子どもが優秀だろうが、そうでなかろうが、
子育ての苦労は、誰もが似たり寄ったりだよ。
「そうそう。うちも。」
と、分かり合える部分が多いのに、
たまに なーんか比べて、競ったり がっかりしたり…。

これも母親のさがでしょうか。

子どもはそれぞれ癖があるから、育てやすい子どももいれば
育てにくい子どももいます。
お母さんの保育が上手い、下手を超えて、
親子の相性もあります。

親子という血縁関係があるから、必ずうまくいく!
ー そんなことはない。
大人対こどもという関係が非常に苦手な人もいる。
いて当たり前。
「子どもの相手するより、働く方がよっぽど楽だわ。」
というお母さんは少なくない。
これを母性愛の衰弱化といわれると、可哀想。
お母さんたちは いつもよくやってる。

子どもは異星人のようなもので、
大人のために存在しているわけではありません。
おのが道をどこかに勝手に行く ちびっこたち。
怪我のないように、世間と摩擦がないように
よくよく見ておかないといけない。

放任では育ちませんが、酸素が消えるくらい
ものすごく近くで支配してもいけません。

「愛しているから受け入れて!」
は、どんなストーカー宣言でしょうか。
恐ろしい人間関係です。

ほどほどの居心地の良い距離感は、家族の年齢とともに変わるので
マイナーチェンジしながら、気持ちよく付き合えたら良いですね。

友人との関係も、年齢とともに変わるみたいですが、
還暦を過ぎてまで、子供のできを比べる必要はない気がします。

子育てで『比べる』ことは不幸の始まり。
できたら、人生の早いうちに、
そのアンテナはポキンと折っちゃえ。
孤独を恐れないで。

年齢を重ねると、いわゆる『普通の暮らし』が、
なんと普通じゃないことか気が付きます。

普通に結婚して、普通に子どもを産んで、
普通に育てて、普通に家族は働いて、
普通に健康で、普通に老後は暮らす。

普通は普通ではなく、理想でした。

本のページをめくるように、次々と人生の駒を進める。
そのためには、莫大な忍耐と努力と運がいります。

上手く生きているように見える人は、
実は人知れず相当がんばっている。
そして、苦しい状況にある人は、誰にでも話せることではないと、
ひたすら忍耐と頑張りで、一日一日を乗り越えておられる。

『きっと大変なのだろうな~。』
と思ってもそこは触れないで、
会った時には、お互いに気楽な話ができたら。


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今年もご訪問ありがとうございました。
おかげさまで細々と綴れています。

来年が、皆様にとって幸せな一年になりますように。

見えないけれどもあるものを。
言わないけれどあるものを。



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犬年がいまかいまかと 待機中





by Taseirap | 2017-12-31 07:30 | こどもたち | Comments(0)

ハマる旅さき

何度でも行きたくなる場所ってないですか?
ありますよね!

私が過去にハマった場所。
まず京都。
今ほどカフェやパン屋はなかったものの、
『町じゅうが大きい公園のようで、素敵だな~。』
とくに南禅寺、蹴上インクラインあたりが大好きでした。

それから、岡山県の高梁市。
備中松山城から見る景色。
落ち着いた街並み。
買い食いのお煎餅。
吹屋のべんがら。

岡山県は倉敷、奥津温泉も好きです。

それから、愛媛県内子町。
しばらく通いました。

島根県の松江。
山口県の萩、周防大島。

東京と滋賀県にも繰り返して行きましたが、
これは息子たちの世話をするために行ったので、
旅とはいえない感じです。


九州の福岡も大好き。
福岡は天候が山陰と同じなのに驚いたものの、
なんでもある便利さ。
食べ物の美味しさ、豊かさに魅了されます。

広島なら『とびしま海道』。
下蒲刈の『蘭島閣美術館』や『白雪楼(はくせつろう)』。
とくに『白雪楼』は、個人的パワースポット(?)。
お抹茶をいただき、瀬戸の海を眺めると
悲しい気持ちや寂しい気持ちがおさまります。

なんでも、『白雪楼』は江戸時代の末、
沼隈の豪農山路機谷が、邸内に移築、
祖父重好が京都黒谷で営んだ『奇好亭』を
楼造り(二階建)に改め、漢学研鑚の場にしたもので、
多くの漢学者もこの建物を訪れたそうです。

その後、『白雪楼』に思い入れの深かった
頼家9代俊直が明治25年、竹原に移し、
『留春居(りゅうしゅんきょ)』としたものを、
竹原頼本家(春風館)から無償で
下蒲刈町に寄贈されました。

建物の部材には細かく位置を示した墨書があり、
内部は趣向を凝らした建築様式となっています。
中でも一階にある可動壁を備えた和室の実例は、
現在ほとんど残っていない貴重な建物

… だそうです。
竹原には、頼山陽の実家の頼家ゆかりのものが多いですね。


『白雪楼』は、家屋として私の理想(和の家)。
ロケーションも間取りも最高!
でも、『暑いわ、寒いわ、虫出そうだわ』で、
軟弱な私には 実際は住めそうもありません。
(全窓網戸付きのアパートが気楽。)


日本には、素敵なところがいっぱいあって、
幸せ。
来年はどこに行けるかしら。
ワクワク。

(海外でも良いのですが…。)






尾道の向島、『ウシオ チョコラトル』から見る海。


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by Taseirap | 2017-12-29 07:30 | どうでもよい話 | Comments(0)

ペットボトルにお米

ご近所の二人暮らしの方は、お米を冷蔵庫で
保管されているそうです。
「二人だから、結構お高いのを2キロずつ買うんですよ。」

いいなー。エレガント。
さぞかし美味しいでしょうね。
うちなんて、質より量。
ふるさと納税も
「お米ください。たくさん。」派です。

また、来たお米が美味しいんだな!
さすがふるさと納税。質も量も◎。

一人暮らしのマメな学生さんは、お米を
ペットボトルに収納されるそうです。
5キロなら、2リットルのペットボトルで、
2本と3/4本くらい。
場所を取らないし、冷蔵庫にも入るから ですって。

100均でじょうごを買うって。

お米1合は、180cc。
3合なら、500mlがぴったりらしいです。
(540ではないのかな?このあたりは謎。)

食べるのには、2合くらいが
ちょうど良いサイズかも。
とすると、350ml くらいかな。

無洗米なら ざーっと移してすぐに炊飯できて
とても便利かも。虫も来ないし。

売り場にもありました。
ペットボトル飲料を買い慣れている若い人には、
心理的にこっちの方が買いやすいかも。

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1800ml。10合ですね。1升。1.5kg。

コーヒー豆をペットボトルに入れたのは
最近よく見ます。
パスタをペットボトルに入れる人もいるらしい。

私はいちいち専用容器を買っていた。
頭が固いから。

他にもペットボトルに入れるものないかな?
お豆さんとか?
ちょっと苦しいかな。小豆くらいなら。

砂糖や塩?
あ。意外と良いかも。
計量のお匙は入らないか。

乾物も微妙に場所とるのよね。
昆布、鰹節。
入らないか。

小麦粉、パン粉、片栗粉。
…カビるかな?

もっと色々 柔軟に考えてみようかな?
とりあえず、空き瓶も活用してと…。
捨てるものと思えば、気楽に使えるね。

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by Taseirap | 2017-12-27 07:30 | 日本からの便り | Comments(0)

ムギムギ・カフェ (三次)

庄原・三次方面にお出かけしました。
年末のお花と干支飾りを求めて。
お花というより、枝、いや 木。
南天も松も柳も蕾の付いた花木も、大きい!安い!

買って帰ったものの、どう飾ろうか~。
とりあえず バケツに突っ込んで。
嬉しく悩んでいます。

おやつに訪れた『 mugi-mugi Cafe 』。
ケーキセットです。

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紅茶は『マルコ・ポーロ』。
ルイ14世にも遣えたマリアージュ家。
パリのマレにお茶の専門店を開いたのは1854年。
以来150年以上にわたるマリアージュフレール。
フランス流茶芸術。
マルコ・ポーロは、神秘的な花と果実の甘い香り。

マリアージュフレール マルコポーロ 100g [並行輸入品]

ケーキは、お店のオリジナル『ル・ロワイヤル』。
濃厚な生クリームのブラマンジェを、
イタリアンクリームでコーティングして、オーブンで焼き上げ。
外側がサクサクで、カットが非常に難しそうなケーキです。

フルーツがたっぷり。
甘酸っぱくて、美味しい!
紅茶とよく合う。

2017年のベスト1なケーキセットでした。
(シュトーレンとクッキーはサービス。)

コーヒーも、おいしかったそうです。
(でも、マルコ・ポーロがあったら、私は紅茶しか考えられないよ。)

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町家をリノベした店内には、雑貨がたくさん。

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次は、ランチに来たいです。
パン屋さんの『麦麦』ですから、もちろん
パンのメニューも充実しています。


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三次の街も素敵なんです。

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by Taseirap | 2017-12-25 07:30 | Hiroshima | Comments(0)

病院にて

病院に勤めている知人が、
「広島のお母さんは、子どもが予防注射とかして
ギャン泣きしたら、
『悪い看護師さんね。後で ママが怒ってあげるからね。』
とか言う人がわりといるね。」
と、驚いていました。

「えー、そんな人いる?」
「いるよ!」
「若い人だけじゃない?」
「ううん。おばあちゃんも。」
「へー。」
「『なんで私が怒られなきゃいけないのさ?』内心ムカつく。」
「だよね。広島だけかな?」
「関西では、子どもが『痛いー。』って泣いても、
親は『気のせい!』。相手しない。」
「ふーん。」

平和な子どもの世界にも、
受け入れがたい不条理はあるわけで、
困難から立ち直る練習をする期間こそが、
子どもの時代ともいえます。

学校等で、自力で気分を立て直すのが
下手くそな児童が増えたと思えば、
この辺りにも理由があるのかな?

イヤな現実をどう乗り越えるか。
責任転嫁。その場しのぎで誤魔化す。
適当なあやしと甘やかしを要求。
必要性を理解して納得、あるいは昇華する。

少し大きくなって保護者がそばにいなくなったとき、
自分でも同じように解決するでしょうから、
幼少期の声かけはとても大切。

保護者が、子育ての目標を『子どもから愛されること』にしたら、
勘違いした暴君を育てます。
『家庭教育』は、優しさと甘さを分けることが肝要です。

… 等々思いますよ。
僭越ですが。


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by Taseirap | 2017-12-24 07:30 | こどもたち | Comments(0)

住田製パン所

尾道の向島。
『住田製パン所』に、ネジパンを買いに行きました。
朝6時から開いているんだ!

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ここですね。

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昼の3時は、だいぶ売り切れている。
残念。
でも、まるごサイダーが置いてある。
やったー。


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大満足。
瓶をお返ししないといけないから、店先で飲みます。
かなり美味しい。
柔らかい甘さ、炭酸はきつめ。

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住田のパンは、少しレトロ。
懐かしい。

尾道らしい感じです。

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自宅では、『道の駅 みはら 神明の里』でゲットした
『スマックG』と一緒に。

完璧。

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by Taseirap | 2017-12-23 07:30 | Hiroshima | Comments(0)

フィルダース チョイス

クリスマスの準備しようか。
お正月の準備もしなくちゃ。
あ、大掃除も。
年末は気がかりなことがいっぱい。

肝心の勉強は、まるで進まない。

えーん。
こういうの、フィルダースチョイスというのかな?
1塁に投げようか、2塁か、3塁か、
わー、ホームだった!
全部盗塁されちゃった~。

的なピンチ。
なのに、寄せ植えを作っている。

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しかも、2個。
どんだけ暇やねん!

違う~。

言い訳すれば、我が家の蔓延る多肉植物を
気に入ってくださった人がいて、
差し上げようと 育てているものの、
こんな時に限って なかなか育たない。
(冬だから。)

にわかブリーダーとして、
『あれこれ 工夫してやってみるべ。』
と 考えたの。

決して、勉強から逃げたわけではない。



この冬も受験生はたくさんおられるでしょう。
辛いですよね。
がんばってね。

あ、お互い がんばろうね。

勉強って、できないと飽きるよね!
てへぺろ(・ω<)



by Taseirap | 2017-12-22 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

line 消える

使っていた携帯電話の充電口の蓋が、
どうも調子が悪い。
ゴムのようなのが切れて、しっかり閉まらない。

お店に行って、修理することになってしまった。
保障に入っていたので、1/10の費用。
(¥648)

ゴムが切れただけで、¥6480とられるところだった。
(でも、毎月払った保障代を足せば、何てことない。)

本体は1週間預けて、代替機を借りる。
と、安心する間もなく、ラインの引き継ぎに失敗。
ラインを登録したときのパスワードが、
全く分からない。
(こんな中高年が多いらしい。)

なんだっけ?
大文字、小文字、発狂。

過去が全て消える。

買ったスタンプも消える。
元のラインに送られても、既読がつかない状態で
ずっと放置になるらしい。

それはかなり感じの悪いことであろう。
大変申し訳ありません。
ラインの設定で『お友だちを探す』をOFFにしている人とは、
恐らくもう連絡が取れない。

なかなかややこしい事になってしまった。
なんだか ぐったり。

断捨離するのではなく、期せずして
されてしまった。

自分で自分を断捨離 ?
わーん (T▽T)

お心当たりのかた、私を探してやって。

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by Taseirap | 2017-12-20 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

東京ばな奈

お土産に、東京ばな奈を頂きました。
やったー!

日本に出張にくるメキシコの知人は、
必ず買って帰りたがります。
「東京バナナは、広島のどこに売っていますか?」
と聞かれ、絶句したこともあります。

その発想はなかった。

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あれ?紫だ。
そう。東京ばな奈は、進化してるんだよね。
季節ごとに違うの出したり、種類が多くて楽しいね。
今回は、レーズンサンド。

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クッキーにレーズンとバナナ風味のホワイトショコラクリームが
サンドしてあります。
レーズンうまっ!
クッキーは、マルセイバターサンドよりも
少しかため。
外側サクッ、中身がシトッ。
おいしいです。
ありがとうございました。

最近はめっきり東京に行かなくなりましたから、
なかなか食べられません。
京都のもみじも素敵ですが、東京の銀杏も好きでした。
(きっと もう散りましたね。)

さて、クッキーに合わすコーヒーは、
今日は 紫(アルペジオ)にしました。
中南米産のアラビカ豆のブレンド。
苦め、強めだそうです。

中南米といっても、莫大広いけれど
どこだろう?

先日 他県出身広島在住の人に、
「実家への広島土産は何が良い?」
と聞かれ、
あれこれ言ったものの、なかなか納得されず…。

最後に思い付いたのが、長崎堂のバターケーキ。
でも、「朝から並んで待って。」で却下。
難しいです。

『広島バナナ』を作らなくっちゃね。






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by Taseirap | 2017-12-19 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

キラキラ

洗濯物を取り入れて畳んでいたら、
スウェット地のワンピースの裾に、
キラキラ光るもの。

『あれっ? スパンコールついてたっけ?』

よく見たら、肩に貼っていたピップエレキバンが
剥がれてくっついていた。

がっくり。
全然キラキラじゃない。


ところで、お洗濯ものといえば、
洗って、干して、取り入れて、
アイロンかけて、畳んで、所定の位置へ移動。
干しっぱなしにして、乾いた端から着てもらえたら
どんなに楽か…。

新築するときに、大きなランドリールームを作って、
ついでにそこで収納まで してしまえば
良いようなものだけれど。

物には適所があって、
下着類はお風呂の近くの脱衣所。
コートや上着は、「ただいま。」の玄関。
ついでに、カバン置場と、
手袋、マフラー、ストール、キャップ。

玄関脇に、ひと部屋ほしい。
(土間が良いな。)
靴はもちろん、衣類も納めて。
趣味の道具や自転車、ベビーカー、
三輪車、車椅子。
できたら、パントリーもかねて、
ストック品も。

それから、ランドリー部屋もほしい。
洗って干しておくから、後は個人責任でよろしく。
自分の部屋のクローゼットには、
各自が持ち帰ってくださいね。

干すという手順を、乾燥機に変えれば
またひと手間、省略できるけれど、
アイロンというヒュージ プロブレムは残る。

シーツ等の寝具類も大きいから、
これらも ランドリー部屋に 収納したい。
クロス類が美的に収納してあったら、
イギリスの貴族屋敷みたいね♪

となると、
コインランドリーにアイロンスペースと棚があるのが、
完成形なのかしら?

貴族様からはかなり遠くなったけれど、
召し使いがいないのだから、仕方ない。
でも、ふだんは目に触れない場所に造らないと、
落ち着かないでしょうね。

― などと、ぼんやり空想してみたけれど、
これからの生活。
人数が増えることは、まずない。

落ち着くばっかりかもしれない。

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広島駅北口のツリー










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by Taseirap | 2017-12-18 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

メキシコと日本の暮らし


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