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白いとうもろこし

北海道から来ました。

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新鮮なので、生でも食べられます。
でも、ゆがきます。
お湯を沸かして、とうもろこしは皮を剥いて、
沸騰したお鍋にどぼん。

再びお湯が沸騰したら、取り出す。
熱っち!
ほんのり甘くておいしいです。

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白い玉ねぎは、生で食べるそうです。
水にさらすと栄養分が無くなるから、
空気にさらすこと 30分。
鰹節と『のーがえい、かつおポン酢』で、
玉ねぎサラダです。



by Taseirap | 2019-09-16 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

すてきなA5のファイルですが

月はきれいですが、残暑が厳しい今日この頃。
稲刈りをされておられる姿も見られます。
なまじっか 涼しい日もあっただけに、
蒸し暑さがこたえますね。
『暑さ 寒さも 彼岸まで』
お彼岸までは やはりがまんでしょうか。


さて、こちら。
病院の領収証などファイルしやすいサイズ。
A5くらい。

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和の絵は、天神祭の船渡御。
となると、関西でおなじみ。

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(株)神宗(かんそう)の佃煮(のパッケージ)。
おいしいです。
二男が、高島屋で買ってきてくれました。
「そんなに旨いかの~。」
と、つぶやきながら。

「お茶漬けがご馳走になるんよ。」
「しらん。」
「作ろうか?」
「いらん。」

また、京都の友だちに会いに
関西に行ったみたいです。
本人談の『数少ない友だち』に会いたくなったんだね。
長くなかよし。
彼もずっとがんばってるんだ。
お母さんも こっそり応援していますよ。

それにしても、もう少しあたたかい言葉は言えないものか…。

お友だちとは、今でも笑いながら話して
道を歩いていますよ。
中高生のときは、自転車で笑いながら走っていましたよ。
うちの次男坊は、行動は可愛いのに
ことばが まだ反抗期。



by Taseirap | 2019-09-11 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

進化はすすむ

今日が広島に台風が最接近する日。
私の携帯電話に、登録している『防災東広島』から
夜中4時頃メール。
暴風波浪警報が出たそうです。
時折 強い風の音がします。
雨はさほど降っていません。
JRも在来線まで止まりましたし、デパートはお休みですし
家でじっとしておきます。

さて、次なる主人のうちご飯は
『鶏飯』。

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わー。
がんばったね。

「鶏飯て、こんな味なん?」
「食べたことないから、分からん。」
そうだよね。
「奄美大島に行ってみたいね~。」
「車じゃ行かれんで。」
鶏飯を食べながら、まだ知らぬ鶏飯を夢みる
60歳に近づくふたり。

台風は心配ですが、平和はありがたいです。




by Taseirap | 2019-08-15 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

夏休みのご飯

ご近所の友人から、きれいなとうもろこしをもらいました。
主人が本屋で『料理通信』という雑誌を見つけ、
「とうもろこしご飯を作る。」
米2合にとうもろこし1本。
ゆで汁も入れるみたい。

私ならムリ。
考えるだけで暑いのに がんばれない。

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スゴい!できてるー。

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インカの赤じゃが オーブン焼き


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セロリのソース

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スープも付いてる


わー。
素晴らしい。
器の統一感など お洒落度は低いけれど、
大合格ですね。

「休みはどこに行くかの~。」
「私たちの行くところは、墓よ。墓しか予定ないよ。」
「じゃあ、この本の料理を全部作ろうかの。」
「やってみたら?」

退屈は料理上手への道?
夏休みは楽できるかなぁ。
くふふ。

「私のためじゃなく、自分が食べるついでにちょっと頂戴ね。」
「ちょっとじゃない量を食べるじゃないか。」
「まあね。」
「子ども帰ってこんかのー。」
「すごい誉めてくれるよ。」(←うそ)
「あっはっは。」(←想像している)
非常に素直です。





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by Taseirap | 2019-08-14 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

牛とろフレーク

息子のチャレンジご飯。

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冷凍の赤いフレークは、マグロ?
違います。
牛肉。
生の牛肉。

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熱々ご飯に専用のタレをかけます。
「ご飯出して。」
と言われましたが、炊飯器には玄米ご飯。
白米ご飯をチンして出しました。

(玄米ご飯は、生協で間違えて買っちゃいました。
開けてびっくりでしたよ。まずくはないけれど。)

「どう?お味。」
「肉じゃ。」
「はぁ。」
「肉じゃの。」
「初めての味なんだね。」
「…。」
感想終わる。

「焼こうか?」
「高いんだから、焼いちゃだめじゃろ。」
「…。」
お金のこといわれると、話が終わる。

ちらしを見れば、牛とろフレークだけじゃなく、
時鮭生とろフレークも売っていたみたい。
「お母さん、普通のでいいよ。」
と、言いそうになって 止める。
神妙な顔で食べる様子が妙にいじらしい。
まったく。
何を考えているのだか…。

そういえば、忙しさで延び延びになっているお引越し。
準備は上手くできてるのかな?
このまま放置してよいものか。

がんばってね。



by Taseirap | 2019-05-23 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

野菜をちょっぴり育てる

お友だちのお母様がくださった

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レタス。
「種から撒いて、うちのはもう移したから、
ベランダに置いておいたら?
育てようと思わずに、大きいのの根元を
ハサミで切って食べたら良いよ。」
わ、なるほど。
勝手にハードルをあげ、自滅する傾向の私には
ピッタリのやり方です!
お弁当やご飯のときの"なんか寂しい"が 即解消。

去年の夏に買ったままのファミマのバジルも
撒きました。

ローズマリーは、もうあるんですよね。
ローストポークのときに便利です。

オリーブもほしいですね。
実までは期待しませんよ。
レモンもあったらうれしいですね。
実もほしいです。
なんてムリかな~。

大物は枯れたときが大変なので、
二の足を踏みます。





by Taseirap | 2019-05-17 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

創作料理 ホタテのたまごの味噌大根煮

ひとり食品研究家の息子が、ときどき買って帰り
「母ちゃん、作ってや。」
でた!
私はお料理苦手よ。
「どうやっても 旨いから大丈夫。」
じゃあ、自分がすれば良いのに。

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ほたて子 というのね。
1㎏の冷凍。かなり大きい。
白いのとオレンジ色のがあります。

いつもは、醤油煮にします。
(酒蒸しして、醤油と砂糖と味醂と生姜で煮る。)

今日は…ヒラメイタ!
お大根と味噌炊きにしよう。
味噌には砂糖とみりんと
お、そうだ!
甜麺醤も入れましょう。

見た目が 少々グロテスク(?)なためか
ほたて子は かなりお安いらしい。

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仕上げに青ネギでも散らせばきれいかな?

試食するたびに 特製味噌投入。
あら、もう無いわ。

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ちょっと甘くできちゃったかもね。
批評が怖いわー。
お味噌はふろふき大根のように 後でのせれば
良かったかしら?
迷走中です。




by Taseirap | 2019-04-03 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

らっきょう

次男はらっきょうが嫌いで、テーブルにのせていると
「におう。」と怒ります。
子どもの頃から
「テーブルのはしっこのはしっこに置いて。」
と訴えておりました。

言葉の遅い子で心配しましたが、たまに『寸鉄 人を刺す』的トークをする
若干ヤバい奴になりました。
長男は言葉の多い子で、それはそれで気掛かりでしたが、
今は人の良いとっちゃん坊やです。
(親バカなので、リアルは違うかもしれません。)


さて、次男。
大人になって、唯一 食べられるらっきょうを
自分で見つけて来ました。

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葵らっきょう始次郎(もとじろう)


臭いも少なく酸っぱさも控えめですが、
美味しいです。
「刻んでおむすびに混ぜても旨いんで。」
らっきょうの酢漬けではなく、炉端漬けなので
抵抗少なく食せるようです。
日光の方で製造されていて、おつけものも美味。



会社のホームページを見ながら、
『らっきょうを並べると可愛いわね~。』
小さいものが並ぶとすごく可愛いですよね。
生き物もです。
子どもとか 子犬とか 子猫とか… ( 〃▽〃)

あ、話が逸れました。
らっきょうのワイン漬けもあるみたいです。
いつか取り寄せてみたいです。


by Taseirap | 2019-03-26 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

春の訪れ

週末は『春の西条 醸華町まつり』でした。
(土)は思いがけないお客様。
おかげさまで 楽しい時間でした。

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飲め、飲め


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日本酒には おでん(雑)


話題は、日本酒の味比べと30年来のママ友が旅した
シンガポール話。
「某有名ホテルは、建築的に危ういらしい。
新しいうちに行った方が良いってよ。」
嘘かまことか適当にまぜまぜしながら話します。

「カニは韓国のケジャンの方が味がよかった。」
「お買い物とトイレはシンガポール。」
“ドンゴロス“なんてwordも口からでて、
日本語が非常に流暢な外国人さんも
『それなに~⁉』
と、戸惑っておられました。
ママ友 (*^ー゚)b グッジョブ!!
人名ではないのよ~。ありそうだけど。

(日)は、雨だったから のんびり。
朝から広場の音楽を聴きます。
若い人は上手ですね。
色々なジャンルの音楽がきけてうれしい。
(私はクラブミュージックが好きみたいです。)
酒づくりの町に春が来ましたよ。

さて、甘酒でも作りましょうか。



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by Taseirap | 2019-03-04 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

龍の瞳

弥生 3月 花のころ。
少しずつ春が近づきます。

さて、
エンゲル係数における主食費が高い我が家。

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いまのお米は、『龍の瞳』です。

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あら、意外と可愛いおめめ


岐阜県下呂市の 単一原料米 いちの壱。
いちの壱は、2000年に発見された品種だそうです。
お米の品種は、600以上。
実際に作られているのは、200数十種類。
お米の戦国時代。

龍の瞳は、あまり数量がないみたいですが、
どこかで見かけられましたら
試してみて みて。

冷めても美味しくて、ヤバいです。



by Taseirap | 2019-03-01 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

メキシコと日本の暮らし


by Taseirap
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