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夏をあきらめて

広島に出ていた警報は、昨日のうちに
注意報にかわりました。
でも、予断は許さないのが お天気。
今回は特に 九州北部の 佐賀県、福岡県、長崎県が
とても大変でした。
お見舞い申し上げます。

昨年、広島でも同様な災害がありましたが、
水が引いた後の泥は、コンクリートみたいで、
シャベルがたたないそうですね。
だから、急いで全部自分で片付けようとは思わないで。
順番に助けが来ます。
ただ、自分の望むタイミングや内容では
ないかもしれません。
それが苦しいところ。
思い通りにならないことが ストレスになり、
持久戦で果てしなく削られます。

それにしても、日本の自然の厳しさよ。
毎年何かしらあって、災害には頭が痛いことです。

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うちの近くの学校は、夏休みは今日で終わり。
昨日から学校が始まったところもあります。
プールにも雨が降っています。
『あ~あ、プールも終わりだな。
もう1回泳ぎたかったな。』
(全く泳いでないけれど)

軽く無念さが浮かぶ 夏の終わりです。



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by Taseirap | 2019-08-29 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

あれ?

『そろそろ会いたいな~。』
と、思っていたら息子がちょっと立ち寄りました。

正確には、
広島で飲み会があり、
自宅まで帰る最終便を逃し、
途中下車した実家。
12時過ぎにたどり着き、朝7時に出ました。

久しぶりの息子。
見たらびっくり。
えらい短髪!
後ろなんて 刈り上げてあります。
赤ちゃんのときでも、もう少し長かったよ。
トップも短いわー。
切って1週間と言いますから、じゃあ もっと短かったのね。

ま、別に良いけれど。
仕事に差し支えないなら。
「コストコのレッドグレープフルーツ(カップ)旨いの。」
機嫌よく食べています。

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ですが、あれ?
ふだん小さい子と遊んでいるので、比べたら
やっぱりうちの子は すっかり大人だった。
守ったり、可愛いがったり、支えたり、注意したり。
そんなの もういらないのか…。

いらないね!
少々 生活に疲れているみたいだけど、
親がいなくても やれているみたいだね。
そっか。
もう現実を認めて、自分の人生をメインに考えましょうかね。

そっか!


by Taseirap | 2019-08-28 07:30 | こどもたち | Comments(0)

京都一人旅

学校の夏休み。
残りあと1週間。

学校が始まれば、給食も始まります。
お母さん、あとちょっとよ!
お互い がんばりましょうね。
「給食よりもお母さんのお弁当がおいしい。」
と言っていたお子たちが
「給食のフルーツポンチが食べたい。」
「カレーが食べたい。」
と、恩知らずなことを言い出しました。
学校が恋しくなってきたかな?

話はかわりますが、
10月の京都を1日だけ、一人で旅することになりました。
旅というより、お散歩ですね。
(翌日は主人と合流すると思います。)

どこに行こうかな~。
想像して ワクワクです。
(現実逃避もかねている。)
南禅寺、蹴上インクライン、哲学の道、
慈照寺銀閣、六角堂。
の辺りばかり行っていましたので、ちょっと考えます。

おすすめはありますか?

混雑がいくらか減っていると
うれしいけれど、そうもいかないでしょうね。

私の母は桂に住んでいたので、嵐山が
小学校の遠足コースだったそうです。
子どもたちは
「また嵐山~。」
と、がっかりしていたそうです。
気持ちは ちょっと分かるような…。

いつの時代も、子どもは子どもです。

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ゴディバの ウバティ✖ダークチョコレート
LOVE d(^-^)


by Taseirap | 2019-08-23 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

子どもの自立

同窓会での話題で、後々
『どうなのかな~?』
と、わからないことがあります。
成人した子どもとの同居について、です。

我が家は転勤で次男坊が出ていって
毎日少し寂しいわけですが、友人からは
「子どもがいつまでも実家にいたらダメだよね。」
という意見があって、社会人で同居の子どもさんには
早く家を出て一人で暮らしてほしいそうです。

そうなの~ !? そんなもの?

結婚していなくても、大人は自立して生活するように。
一緒に暮らしたら、掃除・洗濯・ご飯と
親が世話をしますからね。
それじゃダメだよ、と。

でも、生活に張りがあって楽しくない?
夫婦だけで暮らすより、若者がいる方が。
楽しさより 大変さとめんどくささが勝つのかな。
確かに。
それも分かるけれども…。
いくつになっても子どもは可愛いし、
オッサンになりつつありますが、面白いですよ。
息子が結婚したら同居は考えられないけれど、
結婚するまでは良いのでは?

いやいや。
これがダメな親なのか。
子どもの自立を阻む『優しい虐待』か?
などなど、よく分かりません。

ちなみに、いつでもwelcomebackな我が家
ー の息子たちからは、
全く連絡がありません。
もう少し 交流があっても良いのにな~。
次男坊は転勤でなくとも 出ていこうとしていましたし…。
なかなかうまくいかないものです。
私たち親の愛だか援助だかエゴだかは、
ピシャリとシャットアウトされて
とても残念です。



by Taseirap | 2019-08-21 07:30 | こどもたち | Comments(0)

コミュニケーション

ソクラテスの言葉に、
『大工と話すときは、大工の言葉を使え』。

コミュニケーションは相互理解なので、
伝わらなければ意味がありません。
どちらかが話し、どちらかは理解不能では、
ただの徒労ですね。

また、
『紳士は、女王にも乞食にも 同じように話す。』
と聞いたこともあります。
人によって態度を変えないということで、
これもコミュニケーションの基本でしょう。

一見 矛盾しているような2つの言葉ですが、
コミュニケーションには、言語と態度の要素があり、
一説によると、言語20%、非言語80%で『伝達』があるそうです。
(慇懃無礼が発生する理由ですね。)
『相手を理解し尊重しながら、自分の意見を正しく伝える。』
が、コミュニケーションの基本だそうです。

と、ここで話がミクロに。
敬語のことですが、私が最近気になるのが
自分の両親のことを他人に話すときに、
「お父さんが、お母さんが…。」
と話す若い人が多いこと。
「よその人には、『父が、母が』と言いましょう。」
小3の時に、私は学校で注意してもらいました。
「自分の家も『おうち』とは、言いませんよ。」
とも。
ちょうど小3の国語は 敬語を習うスタートで、
自分の中に公共性を意識した、ほとんど初めての経験でもありました。

でも、そうは言いながらも、私は今でも
自分の子どもを
「○ちゃんが…。」
と、うっかり『ちゃん付け』で話してしまう
イタい人です。
人様に話すときは、我が子は『呼び捨て』が正しい。
でも、いつもしていないと、咄嗟には出てきませんのよ。

相手の子どもさんのことも、
「○ちゃんは…。○君は…。」
大人の子どもさんは『さん付け』に変えないとね。
これもうっかり忘れている。
脳内の姿が小さいままだからやってしまうミス。
あとで気がついて、
「あ、しまった!」

言葉は時代と共に変化するので、
みんながそうするとそちらがメジャーになり、
正解のようになります。
『他人に話すときに、自分の家族に敬語は使わない。』
という敬語の原則は、これからどうなるのでしょう。
消えるのかな?

おまけ 今日の 手抜き10分で作るお弁当

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ご飯に梅ちりめんじゃこ(尾道産)
コストコで買った冷凍ベイクドポテトと冷凍野菜を焼く
蒸し鶏(晩御飯の残り)にトマトたれ
キウイもコストコ







by Taseirap | 2019-07-24 07:30 | よもやま話 | Comments(0)

愛着と子ども

今日は長いです。
やめるなら、いま。


ことわざに『三つ子の魂百まで』があります。
でも、子どもの初期記憶は4歳くらいから。
3歳以前の記憶はありません。
ペラペラよくお話してくれていても、全く覚えていません。
では、「気にすることないか。」というと
いえいえ とんでもない!
生まれてから3才~4才くらいまでは、
『愛着』というとても大切なものが
生まれる時期だそうです。
(いま、発達教育における愛着の扱いは、昔の比ではない。)

「おぎゃあ。」
と 生まれた赤ちゃんは、何もできません。
エサも取ってこれないし、おしりも拭けません。
敵が来ても逃げることもできません。
目もよく見えません。
なんなら、寝返りもできないし、首すら座っていません。

無力。
絶対的にピンチ。
赤ちゃんの心は、不安でいっぱいです。

自分で吸う空気。
まだ慣れていません。
たまに鼻くそが詰まって、スーピーと音がします。
変な音、誰?
(あなたです。)

急にお腹がすきました。
お腹が痛い。何かが刺さったみたい。
飢餓です。
命の危険。死んじゃうかも?
助けて!助けて!誰か~。

「あらら、お目覚めですか?お腹すいたの。」
音はするけれど、意味不明。
このピンチをどうしてくれるのじゃ。

あ、おっぱい。
おいしい。
夢中。
ふう~、取り敢えず助かった。
良かった。良かった。
う、胸がむかむかする。
ゲボ吐きそう。

げっぷ。

はあ~。
すっかり気分良くなった。
抱っこで、背中をさすってくれて ありがとう。
優しいんだね。気に入ったよ。

あちっ!熱いぞ。
おまたが熱い。
誰かがお湯をかけたようだ。
びしゃびしゃです。
でも、なんだか落ち着く~。

ぎゃっ。冷たい!
誰かが お水を入れた。
いやだ。気持ち悪いよ。

「次は、おむつですね。キレイキレイしましょうね。」

空気があたる。
気持ち良いな~。
バタバタしよう。
え、またその何かを おまたにあてるの。
嫌だけど、まっいいか。

寝てやってもいいぞ。
でも、なんかかゆいような、暑いような、寒いような
寝るのが惜しいような。

「だっこでねんねしましょうね。」
おう。一丁やってくれ。
ぐう。

はっ。また誰かがお腹をチクチクしている。
攻撃です。
助けて!助けて!
だれか~。

あ、またこの人だ。
なんか眠たそう。綺麗さが減っている。

「真夜中ですよ~。なんて、あなたには関係ないか。」
意味不明。でも、好きな音。
おっぱい。
これだよ。
うん?足りないぞ。
足りませんよ~。
グズグズ泣いてしまう。

「ミルク 足そうかな。」
「じゃあ、オレがやるよ。」

誰だ、この身体の堅い奴は?
ちょっと暴れてやる。
「危ない、危ない。じっとしろ。」
低い変な音。あんまり聞かない。
敵か?
泣いてやるぞ。
あ、ミルクくれた。
良い奴かも。
よし、サービスしてあげよう。

「こいつ、飲みながらウンチした~。」
「そんな日もあるよ。というか、毎日よ。」
「ウンチはちょっとな~。」
「なに?」
「あ、いいえ。なんでもありません。」
「(私を)寝かせてくださいね。」
「お、おう。任せろ。」

「すごいな、お前。身体は小さいのにこんなに・・・。」
「あ、なんで吐く?飲んだばっかりじゃん。」
「服まで汚して。わ、シーツもか。」
「ある意味、無敵だな…。」
「『わたし 強い子です。』『スゴいでしょ。』へへへ。」
おもちゃにして遊ぶ。
赤ちゃんは まだ笑わない。
少しずつ育つので、初めのうちは 快・不快しか感情がない。
いつも真顔。
お父さんの腹話術は一見 徒労。
でも、実はそうではない。非常に重要。
後に両者に『愛着』が生まれる (*^ー゚)b グッジョブ!!

赤ちゃんは、繰り返し安心をくれる人に愛着を覚えて
その人といることを望みます。
這えるようになったら、追います。
コロコロした猟犬のようです。
トイレ?そんなもん開けてやってくれ。
「ママね、もうノイローゼになりそうです。」
ニマ~っと笑顔。
だって、好きなんだもん。(思春期までは)

親がどんなに大切にしようが、本人さんは
この頃のことは全く記憶にない。
でも、この時期に誰かに『愛着』を持つことは、
その後の人生に とても大切。
無駄みたいだけど、無駄じゃない。

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by Taseirap | 2019-07-16 07:30 | こどもたち | Comments(0)

息子の隠れ家

転勤で 一人暮らしを始めた息子。
部屋から海と橋が見えます。

私の住むのは盆地なので、周囲はぐるりと山。
相当走らないと、海は見えません。
だから、海の見える家は こどもの頃からの憧れ。

息子が借りた部屋を訪ねると、
新しい畳の香り。
レトロな街並み。和の部屋の雰囲気。
なかなか素敵。

足りないカーテンを買うように頼まれて、
かなり悩みましたが
ニトリ×TEIJINのエコナチュレにしました。
遮像、遮熱、採光、UV カット、洗濯オケ。
主人は
「え、これだけ?もう一枚いるじゃろ?」
良いのよ。
エアコンあるし、風入るし、冬はまだ先。

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「母ちゃんの好みにすんなよ。」
と、言っていた息子も 想定外のシンプルさに (゚_゚)
でも、恐れていた花柄ではなかったせいか、
文句は出ませんでした。
もうマリメッコの歳でもないよね。
(雰囲気は合うと思うけれど。)

「ここ良いね~。お友だちもきっと喜ぶよ。」
「自転車好きな奴は 喜ぶだろうな。」
「書道家のお友だちも 来ちゃったら良いね。」
「あいつは俺と一緒で 貧乏だからの。」
皆 若くて貧乏みたいです。

これから ひとりでしっかりやってね。
いつでも帰っておいでね。
身体に気をつけて無理しないように。
等など まるで言えませず、
「じゃあ、またね。」と帰りました。




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by Taseirap | 2019-06-19 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

マンガですけれど

良い歳をしてなんですが、まだマンガを読んでいます。
といっても、そんなに詳しくないのですが…。

たまたま読んだ おすすめは、
『我輩の部屋である』(田岡りき)
(想像の)長男の学生暮らしにそっくり!
主人公がそのままうちの二人の息子のミックス形のようで、
笑い転げてしまいました。

2巻で、微分積分学の本を読みながら
「何が言いたいのか さっぱり分からん。
おそらくは文章に無駄が多すぎるのだな。」では、
泣きました。親として。
でも、この子の偉いところは、
お母さんが段ボールで送った『亜鉛』と書かれたTシャツを
なんだこれ?でも 着るところ。


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それから、『二人ぼっち』(南ひろこ)


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こちらも 笑い転げてしまいます。
登場する旦那さま、すてき。
ですが、私には合わないタイプでしょう。
というか、それ以前に、私が選ばれなかったでしょう。
(そういうジャッジはできるようになりました。)

そして、友人のお薦めの垣谷美雨さん。

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こちらはマンガではなく 小説。
そして 私には 笑えません…。





by Taseirap | 2019-06-02 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

なぜ私まで?

延び延びになっていた 息子の引越。
なんとか 目処がたちそうです。

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が、本人さんははじめの勢いは少しずつ減り
「もう 好きにやってくれても良いよ。」
すっかり面倒くさくなったみたい。
私は『親離れ・子離れ』を
ここ5年くらい目指していますから、
丸投げされるのはノー。
心を鬼にして 自分でがんばってもらおうと思います。

が、主人が…。
私には冷静なことを言いますが、
子どもに頼まれたら
「お、エエで!なんでもやっちゃるで。」
ハァ?
二重人格ですか?

しかも 自動的に私を巻き込もうとする。
信じて自主性に任せるんじゃなかったの?
私にも予定はあるのよ。

子離れだけでなく、なんか 離れないといけないかも。
各自の自立がテーマの我が家です。

でも、引越って やっぱりおもしろい。
捨てて、選んで、買って。
新しい生活作りは楽しい。
いっそ結婚してくれても良いのだけれど、
相手がいない。(のかな? 知らない。)

息子の部屋から、夜に爪を切る音が聞こえて
『まだ起きてるんだな~。』
と思いながら眠るのは、ちょっと幸せだったけれど、
潮時がある。
エゴは封印。

子どもには 健康で幸せに生きてもらいたい。
一番大切なことだから、がんばって。

by Taseirap | 2019-05-26 07:30 | こどもたち | Comments(0)

平成から令和へ

5月1日から年号が代わります。
平成から令和へ。

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私たち夫婦は 平成元年に結婚し、
平成2年に長男が生まれ、
平成4年に次男が生まれました。
だから、平成時代の30年間は
『平成ジャンプ』どころか
『平成子育て』。
家庭に沈み、流行りの音楽も聴けないくらい。
ただ ただ 忙しく
座ってコーヒーを飲むのが夢でした。

時が過ぎ、子どもたちが学校を卒業して
ひと安心。
そして、次男坊は実家暮らしに逆戻り。
父、歓喜。
(結局 丸30年親バカで生きました。)

ところが、その次男坊が転勤に!
あらー。
一応、今日付けなんですって。
長男と同じ街に行くそうです。
奇遇ね。
(でも、お兄ちゃんはそろそろ転勤でしょう。)

これを機に一人暮らしを始める予定だそうです。

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職場では、餞別の花たばまで戴き、
たくさん応援をしてくださったそうで、
ありがとうございました。
本人もびっくりしておりました。

おかげさまで、我が家は平成(子育て)完全終了。
大人になった子どもたちに、親以外の
世間さまが、優しくも厳しくもお導きくださるので
ほんとうにうれしいです。

寂しいけれど、令和からは ついに
夫婦ふたりで生きるしかない。
すっかり 気落ちするお父さん。

居酒屋で打ち上げしましょう!

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新しい令和は、いや令和も
やりたいことをやりましょう!
せっかく生まれて来たんだもの。

平成は楽しかったですね。
知りませんでしたが、
『子ども=自分』 だそうですよ。
『家族=自分』なんですって。
"子どものため"にしたことは、実は我利。
幼い命の側は 温かく面白いから、夢中で
気がつきませんでしたね。

ということで、心改めて
令和では まず
『他者のために生きる』こと。
(できるだけ、我利に走らない。)
『エレガント』な『おばあさん』になること。

『おばあさん』には簡単に進めそうですが、
それ以外がとっても難しい。







More 令和 の書
by Taseirap | 2019-05-01 00:01 | 日本からの便り | Comments(0)

メキシコと日本の暮らし


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