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あれ?

『そろそろ会いたいな~。』
と、思っていたら息子がちょっと立ち寄りました。

正確には、
広島で飲み会があり、
自宅まで帰る最終便を逃し、
途中下車した実家。
12時過ぎにたどり着き、朝7時に出ました。

久しぶりの息子。
見たらびっくり。
えらい短髪!
後ろなんて 刈り上げてあります。
赤ちゃんのときでも、もう少し長かったよ。
トップも短いわー。
切って1週間と言いますから、じゃあ もっと短かったのね。

ま、別に良いけれど。
仕事に差し支えないなら。
「コストコのレッドグレープフルーツ(カップ)旨いの。」
機嫌よく食べています。

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ですが、あれ?
ふだん小さい子と遊んでいるので、比べたら
やっぱりうちの子は すっかり大人だった。
守ったり、可愛いがったり、支えたり、注意したり。
そんなの もういらないのか…。

いらないね!
少々 生活に疲れているみたいだけど、
親がいなくても やれているみたいだね。
そっか。
もう現実を認めて、自分の人生をメインに考えましょうかね。

そっか!


by Taseirap | 2019-08-28 07:30 | こどもたち | Comments(0)

牛とろフレーク

息子のチャレンジご飯。

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冷凍の赤いフレークは、マグロ?
違います。
牛肉。
生の牛肉。

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熱々ご飯に専用のタレをかけます。
「ご飯出して。」
と言われましたが、炊飯器には玄米ご飯。
白米ご飯をチンして出しました。

(玄米ご飯は、生協で間違えて買っちゃいました。
開けてびっくりでしたよ。まずくはないけれど。)

「どう?お味。」
「肉じゃ。」
「はぁ。」
「肉じゃの。」
「初めての味なんだね。」
「…。」
感想終わる。

「焼こうか?」
「高いんだから、焼いちゃだめじゃろ。」
「…。」
お金のこといわれると、話が終わる。

ちらしを見れば、牛とろフレークだけじゃなく、
時鮭生とろフレークも売っていたみたい。
「お母さん、普通のでいいよ。」
と、言いそうになって 止める。
神妙な顔で食べる様子が妙にいじらしい。
まったく。
何を考えているのだか…。

そういえば、忙しさで延び延びになっているお引越し。
準備は上手くできてるのかな?
このまま放置してよいものか。

がんばってね。



by Taseirap | 2019-05-23 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

真珠婚式

結婚して30年になりました。
一応 健康でこの日を迎えられて ありがたいです。
子どもたちのおかげで、たくさん遊べて
あっという間でした。

銀婚式は25周年。
30周年は真珠婚だそうです。
うちだけではなく、同年輩の周囲の人も
真珠婚式の年。

でも、
「あ、忘れていました。」
「へー、真珠婚っていうの。で?」
「今さらお祝いとか…します?」
「寝た子を起こすな。」
「結婚記念日は、えーっと、いつだったか?
イヤだ!ほんと思い出せない。夏?秋?」

非常に反応が鈍い。
自分を含むみな、いくらか 人生にお疲れぎみ。
子どもの就職が一段落したか、これからか。
子どもの結婚はそろそろ来たか、来るか、いやどうだろう。
親の介護が始まるか、まさにか、終わったか。
自分たちの健康自体そろそろ危うくなるか、保てるか。
瀬戸際日常の絶妙のポイント、それは真珠婚。
(マラソンの給水ポイントに差し掛かり、ランナー同士で
「水飲む?飲まない?」
と、話したような感じ。)

真珠婚の意味を調べると
『真珠は、長い時間を海で過ごし、
幾重にも重なる真珠層をゆっくり育てる。
夫婦も同様に、歳月を経て苦楽を共にして、絆が深まり
人としても徐々に丸く大きく輝く。』
『真珠には、健康や長寿の意味もある。』
絆という言葉はちょっと重いものの、
なかなか素敵な真珠。
あ、いえ真珠婚。

そうよね~。
祝い事は、祝えるときに祝っておきたい。
可能なら。

主人は
「真珠でもなんでも、好きなもの買えば?」
「男性には、真珠のネクタイピンやカフスらしいよ。」
「いらん!」
欲しいものしか欲しくない、ですって。
(一瞬 立派だが、ま、あたりまえの意見。)

私も真珠は大好きだけど、急いでゲットしたいわけでもない。
宝石も好きだけど、もしも災害が起きたら
ちょっと負担な気もする。
発想が貧乏性から自由になれないのね。

(この辺りを読まれて、
「宝石くらい、いくらでも買え 買え。」
の無責任発言に繋がっている。
また、
『好きなものは自分でどうぞ』=『僕は用意しなくても良い』。老獪。)

しかし!
生活に『区切り』は必要だとは思います。
だらだらしちゃうから。
ひたすら、だらだらしてるから。

…『だらだらが一番の贅沢。』なんて思っちゃダメだ。

そうだ!
子どもたちと食事会しよう。

…すごく忙しいそうです。
ふうー。
そんなはずないのに。ちぇっ ( ・ε・)


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by Taseirap | 2019-02-11 07:30 | 日々の暮らし | Comments(0)

銀の朏(みかづき)

凍り、冴え渡る如月の暁に
銀の三日月。

今日から2月。
1年で最も寒く 短い月です。

今夜も満月。
でも、昨日の月がスゴすぎました。
「スーパー ブルー ブラッド ムーン」だったそうです。

「スーパームーン」は、月が地球に近づいて、
普段よりも大きく明るく見える満月。
「ブルームーン」とは、ひと月で2回目の満月。
「ブラッドムーン」は、皆既月食の赤黒い血のような月。

地味に大潮でもあったのに…。
スーパー・ブルー・ブラッドには霞むね。


ちなみに今夜の月の出入り(広島県)
月日 方位[°] 南中 高度[°] 入り 方位[°] 正午月齢[日]
02/0118:33 72.9 0:28 72.1 7:27 289.0 15.0



さて、話は かわって
我が家の『銀の朏(みかづき)』。

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お米かい?
yes。岐阜県飛騨産のお米ですぞよ。

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ご覧いただけますか?
米粒に白い線、きらり。

"朏(ひ)"は、"月が出る"と書く
三日月の別名。
"初めてとばりを開いて姿を現す"
が、原意だそうです。
朔の月の次の夜のイメージでしょうか?

月って、何とも言えない凄みがあります~。


このお米の特徴は、粒の大きさ。
2000年9月に、岐阜県下呂市で
コシヒカリの中から発見された
『いのちの壱』という品種。
コシヒカリの1.5倍という日本一大きいお米です。

2013年から販売開始。
2015年の新嘗祭で、皇室献上米に。

同居する息子が、
「たまには、うまいものでも食べろ。
(そして、オレにも食わせろ。)」
と、くれました。

よーし。土鍋だね!


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よしよし♪うまく炊けたぞよ。

ところが、
「今日は帰らない。」
と、ラインがきた。
(彼はなぜか 週に3日くらいしか帰りません。)

あなたさぁ。
「1キロ1,000円だ。」
と威張ってくれたけど、こんなに帰らないなら、
お父さんとすぐに食べちゃうよ!

しかし、格段に普段と味が違うお米。

今年はお米で日本一周しようかな~。
山形県舟形町と、岐阜県には行きました。

放浪息子くん、またよろしくね。







by Taseirap | 2018-02-01 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

結婚相手に望む条件

先日、同世代の友人と話をしていて、
「最近は『結婚相手に望む条件』は、男女ともに
お片付けが最重要らしいよ。」

お片付け?
真っ青。

あ、おたくも?

いや、おたくは大丈夫。
やればできる子。
問題はうちの息子たちだわ。

でも、ふと思う。
『男子もアレだけど、どうして
"片付けられない女子の存在"が
広く男子にばれちゃったの?』

あ、分かった。
同棲するからだ。

若い女性の皆さん。
迂闊に部屋に人を招いてはいけません。
" 決して開けてはいけませんよ "
" 決して振り返ってはいけませんよ "
そういう話が、神代の時代から多かったですよね。

結婚の条件は、色々あるでしょうが、
一般的には、男女ともに定番は
・性格があう。
・思いやり。
・収入が安定している。

暮らしのパートナーを求めている。

結婚は生活だということを、よく理解して、
今の若い人は賢いわ。
3高(高収入、高学歴、高身長)なんて、影も形もない。

ほか、男女ともに相手に望むのは、
・食事の好みが合う。
・癒される。
・自分の仕事を理解してくれる。
・家事能力が高い。
・料理上手。
・片付け上手。
・タバコを吸わない。

女子だけが特に希望、
・自分の親(或いはペット)と仲良くできる。

男子よ、君たちは
親(ペット)のことは良いんかい?
そして、中高年の男性諸氏、
世が世なら、君たちは全滅に近いかも。

私もです。

このような条件を考えずに結婚した自分。
理由は分からないけれど、
そういうものだと思っていた。

そういうものが どういうものかは、
未だに分からない。


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ネーブルオレンジとクグロフとヨーグルト
合う!





明治生まれの祖母の条件は
by Taseirap | 2018-01-15 07:30 | こどもたち | Comments(0)

ガストピアでお料理教室

広島ガスの『ガストピア』で、
毎月楽しいイベントがあるそうです。
(知らなかった。)
抽選がなかなか当たらないらしい。

私も徒然なるままに応募して、
まぐれで当たった。
わーい。

久しぶりの調理実習。
いつの間にか、先生が年下!
教室では、下ごしらえは全て済み。
出汁も調味料も計量して揃えてある。
もう極楽。
する事ないくらいの至れり尽くせり。
絶対うまくいく!

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牡蠣入りあげ春巻き


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旬のかぶ、茶碗蒸し、蟹餡かけ


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チーズ入り揚げ巻き寿司!


失敗無しのはずなのに、ちょっと焦がしたり…。
毎日 雑にパパっと作っている身には、
反省材料だらけで、刺激でした。


さて、そこで見た壁の広告に『恋活クッキング』。

[真剣に出会いを求める、大人のあなたのための
恋活料理教室。
「料理」という共同作業を通して
話すだけでは知れなかった魅力も発見☆
一緒に料理を作ったり食べたりすることで
会話も弾むはず!]

本当ですか? ☆

うちも参加させたい!
あ、もう申し込み終了だ。
残念

正直、結婚は別にしてもしなくても良い。
ご縁があって幸せになれそうなら
すれば良い。
それよりも、毎日機嫌よく生きることの方が大事。

料理でもなんでも、できないより
できた方が うれしい。
生きるのが少し楽になる。












by Taseirap | 2018-01-05 07:30 | おいしいもの | Comments(0)

比べない

還暦を過ぎた友人ですが、悩みがあるそうです。
同じくらいの年齢の友人と話すと、
たまに悲しくなる時があるんですって。

「子育てや、しつけの話をしていても、ほかの人は、
私の話をどうでも良いと思っている気がする。
「たぶん、我が家の子育てが 上手くいかなかった
思われているから。」

うーん。
軽視されている。
理由は、子どものデキ。
自分だけじゃなく、子どもの人生も否定された気がする。

つらい。
家庭内では なにもないのに、
世間では今までどんな風に思われていたか?
(知りたくもないけれど。)

実際には、子どもさんたちは立派に育っているのにね。

「遠慮はいらへん。
よその子の生き方も認めたって~。」
お母さん、魂の叫びですね。

いやはや、女性は時々、非常に気難しいのだ。

子どもが優秀だろうが、そうでなかろうが、
子育ての苦労は、誰もが似たり寄ったりだよ。
「そうそう。うちも。」
と、分かり合える部分が多いのに、
たまに なーんか比べて、競ったり がっかりしたり…。

これも母親のさがでしょうか。

子どもはそれぞれ癖があるから、育てやすい子どももいれば
育てにくい子どももいます。
お母さんの保育が上手い、下手を超えて、
親子の相性もあります。

親子という血縁関係があるから、必ずうまくいく!
ー そんなことはない。
大人対こどもという関係が非常に苦手な人もいる。
いて当たり前。
「子どもの相手するより、働く方がよっぽど楽だわ。」
というお母さんは少なくない。
これを母性愛の衰弱化といわれると、可哀想。
お母さんたちは いつもよくやってる。

子どもは異星人のようなもので、
大人のために存在しているわけではありません。
おのが道をどこかに勝手に行く ちびっこたち。
怪我のないように、世間と摩擦がないように
よくよく見ておかないといけない。

放任では育ちませんが、酸素が消えるくらい
ものすごく近くで支配してもいけません。

「愛しているから受け入れて!」
は、どんなストーカー宣言でしょうか。
恐ろしい人間関係です。

ほどほどの居心地の良い距離感は、家族の年齢とともに変わるので
マイナーチェンジしながら、気持ちよく付き合えたら良いですね。

友人との関係も、年齢とともに変わるみたいですが、
還暦を過ぎてまで、子供のできを比べる必要はない気がします。

子育てで『比べる』ことは不幸の始まり。
できたら、人生の早いうちに、
そのアンテナはポキンと折っちゃえ。
孤独を恐れないで。

年齢を重ねると、いわゆる『普通の暮らし』が、
なんと普通じゃないことか気が付きます。

普通に結婚して、普通に子どもを産んで、
普通に育てて、普通に家族は働いて、
普通に健康で、普通に老後は暮らす。

普通は普通ではなく、理想でした。

本のページをめくるように、次々と人生の駒を進める。
そのためには、莫大な忍耐と努力と運がいります。

上手く生きているように見える人は、
実は人知れず相当がんばっている。
そして、苦しい状況にある人は、誰にでも話せることではないと、
ひたすら忍耐と頑張りで、一日一日を乗り越えておられる。

『きっと大変なのだろうな~。』
と思ってもそこは触れないで、
会った時には、お互いに気楽な話ができたら。


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今年もご訪問ありがとうございました。
おかげさまで細々と綴れています。

来年が、皆様にとって幸せな一年になりますように。

見えないけれどもあるものを。
言わないけれどあるものを。



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犬年がいまかいまかと 待機中





by Taseirap | 2017-12-31 07:30 | こどもたち | Comments(0)

結婚する理由

数少ない、息子の友人が続々と結婚する。
幸せって伝染するのかしら?
おめでたい話に、ほんわかする。

しかし、息子と話をしていると、微妙に捉え方が違う。
「俺の友達は 結婚する事を "仕事へのモチベーション"に
転換している節もある。」
そんな気がするらしい。
「『結婚したんだから、しっかりしなくちゃ!』みたいな?」

ふーん。

自分にプレッシャーをかけて、人生のハードルを飛び越えるのね。
男らしい!
そして、その前に。
息子よ…。
『愛』という最大のモチベーションを
すっかり忘れてない?
誰も嫌いな人とは結婚しないよ。

まあ、確かに。
ある意味では、息子の言うことも分かる気がする。
息子の友人は、古い(?)タイプの男が多いみたい。
「俺はがんばって働く!あとのことはよろしくね。」
奥さんに丸投げ。
(昔はお母さんに丸投げ。)

親の世代の家庭像と、自分達の時代の家庭像とのズレは
ないのかな?
お嫁さんがしっかりしてるから大丈夫なのかな。

うちの息子はどんな家庭を持ちたいのか?
そこに私の出る幕はあるのかしら?
少しは協力したいけれど、全面的に頼られても困る。
ホドホドが良いのだけど。

でも、全くそんなお話も無く、
よそ様の甲斐性のあるぼっちゃんを
眩しく見つめるのみ。

人柄が一番大事よね。
男も女も。
スペックとやらじゃない気がする。
(もちろん、スペックが高いわけではない・・・うえーん。)


by Taseirap | 2016-03-18 07:30 | こどもたち | Comments(0)

メキシコ人の旦那様

本日はお日柄もよく、桃の節句でございますね。
おほほほ。
(なれないことを述べ、若干 迷走中。)

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桃の花も満開。良い香りがいたします。



さて、
先日、メキシコの男性と結婚された日本女性と
お話をさせてもらいました。

国際結婚ですね。
才色兼備というのでしょうか、とても素敵な方です。
日本でも相当な人気があったであろうことは、
容易に想像できます。
(旦那様もとってもハンサムで賢い人でした。)
その前出会った、やはりメキシコ男性と国際結婚された奥さま方も、
同様にすてきな美人さん達でした。

結局、美の感覚は世界中変わらないということか…。(ため息)

「メキシコ人の旦那様はどうですか?」
と、会う人会う人にお尋ねしたら(迷惑)
どうやらみなさん、意外とかなりの亭主関白みたい(?)。
言いたいことを、はっきり言われるそうです。

まず、お掃除に厳しい。
床掃除をがんばって、誉められるかな?と思っていたら、
「窓のさんの部分が汚れている。
明日で良いから、ここやってね。」
小さい時から家に掃除のお手伝いさんがいたので、
ピカピカが当たり前なのでしょうね。

仕事も、
「君が働きたいのなら止めないけれど、
家の事はちゃんとしてね。」

この方はとてもお金持ちさんですが、
たとえそうでなくても、
現実 自分はめちゃめちゃ儲けているわけなくても、
これを言えるのが外国人男性(?)。
ハートが強い。
(さすがの鬼嫁の私も、日本人男性=主人 ほか多数 が
気の毒に思える。)

自尊心が高く、人と比較する事をしないので、
反省や自己批判、自殺とは殆ど無縁です。
絶対評価で生きる強さを感じます。
(社会がかなり階級的で相対評価なので、
バランスをとっているのでしょうか。)

メキシコ男性は、家族との仲がとても良く、
特にお母さんとは大の仲良し。
何時間でも、その日あった事を話せるそうです。
さて、日本人男性がこれらをやったら?
軽く嫁にブッ飛ばされるのではないでしょうか。

(私の知る限りですが、まともな外国人男性はとても
お母さんを大事にします。
日本ならマザコンと言われるくらいで、普通です。)

彼ら、イケメンだから許されるのか?

いやいや、明治の男のようなこれらの価値観ですが、
男のホンネという点で若い女性には新鮮で、
ある意味 男性的な魅力にもつながるのでしょう。

それに、お母さんへの優しさ以上の愛情が、
奥さまには来るわけで、
それはそれは うれしいこと。

『はっ?なんですと?』
を上回る長所が、山盛りあるのですね。




by Taseirap | 2015-03-03 07:30 | メキシコ基礎知識 | Comments(4)

メキシコと日本の暮らし


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